発達に不安・特性のあるお子さんを育てている方のための継続したサポートを約束します
私のこのサービスへの入会をきっかけに不登校から、高校受験を経て普通に学校に通えるようになり、海外留学までできるようになったお子さんがいます。
発達障害という診断があっても、私から親御さんが受験テクニックを学ぶことで、たった6か月で偏差値を40から66まであげて立命館大学に合格された方がいます。
5歳のころに自閉症の診断があり、それでも諦めきれずに中学受験をして日能研偏差値が45になり、たった1年で驚くほどの成長を見せてくれたと親御さんを感動させるほどにまでなったお子さんがいます。

中学受験用の模試で算数の偏差値が60を超え、私に自慢してくださった方もいます。
国公立大学、MARCH、関関同立、日東駒専、産近甲龍佛、それぞれの目標に向かって、これらの大学に受かられる方がいます。
現役の塾講師であり、
教員免許を持ち、公立、私立の学校でも勤務経験を持ち、
教育業界に20年以上いる私のサポートで、
あなたのお子さんの学校生活や受験をできる限り最高のものにしたいと思いませんか?
このひろあ塾は2016年から続く、
発達に心配ごとがあるお子さんの子育てで苦労されていたり、悩まれている保護者さまのためのサポートサービスです。
世の中には子育てのプロ、教育のプロと呼ばれる方々いますよね。
そういう方たちの言葉はとても素晴らしいものが多いです。
でも、同時に、すでに現役ではない方たちも多いです。
子育ては終わった方。教育の現場にはすでにいない方。講演とか出版、雑誌への寄稿で収入を得ている方。
もう、受験の現場にいない方がほとんではないでしょうか。
今も現役であり、受験の最前線にいるからこそ、伝えられることがあります。
現役なので基本的に表には出ません。
私は過去、2回だけですが、講演を行ったことがあり、
音声セミナーの販売等も行い、300人以上の方に私のセミナーを聞いてもらっています。
実は出版の話もいただいたことがあります。
ですが、受験の裏側が想像以上過ぎたために、出版社さんから「これは出版できませんね。」とNGを出されました。
ひろあ塾に入られた方は「ああ、あれのことね」となるでしょうが、
普通の人はやはり驚くと思います。
だから、あんまり表では講演などはしません。
ひろあ塾に入会いただいた方からは、「そんなことまで言っちゃっていいんですか?ひろあさん」とよく言われます。
そんな私の【中学受験】・【高校受験】・【大学受験】の情報をすべてお伝えします。
そして、表には出せないと言われた受験の裏側、
日々変わる受験の制度の隙間に生まれる受験の裏技、
ひろあ塾の会員サイトで常に情報を更新していきます。
入会金だけいただいて、後は、ずっと無料のひろあ塾で、
あなたのお子さんのための最高の受験を一緒に考えていきませんか?

良い学校に受かるだけが受験ではありません。
ひろあ塾に入られた方のこのお子さんは入学金の免除に加えて、
奨学金として年間15万円を約束されました。
合格だけではなく、どう通うかも大事ですよね。
授業料は私立無償化なので、すでに免除されています。
塾に年間何十万円、何百万円払うより前に、
保護者であるあなたが今の受験に対して、しっかりした準備ができることが本当に大事です。
やり方さえしっかりわかっていれば、
公立中学オール3よりちょっと上の成績で、授業料の免除、入学金の免除、返済しなくていい奨学金を得ることも可能です。
大きな声ではいえませんが、私立の学校に通いながら年収が増えるということも可能なんです。
そうすれば、何倍も学校や塾でお子さんが過ごす時間が濃いものになります。
今の受験が昔とどう違うかを
私と一緒に学んでいくこと。
そうすることで、これから紹介するような結果を、
みなさんも手にすることが可能になる。
そう思っています。
お子さんには発達の特性がある。でも、お子さんの未来を諦めたくないあなたへ
ひろあ塾は終わらないコンテンツサービスです。
サポートメールは無期限・無制限(ライト版のみ1年)です。

そして、メールが送れないときも、
ひろあ塾の会員サイトでは毎週、私が音声による最新の受験情報を提供しています。
災害や大きな体調不良がない限り、ずっと更新し続けていきますし、
アップデートをし続けます。
しかも、入会金をいただくだけで、追加費用はありません。
このページでこれから紹介する
志望校に受かる方法も、
発達の不安や特性を受験と一緒に乗り越える方法も、
特待生を取る方法も、
100万円をもらえてしまう奨学生になる方法もすべてお伝えします。
私が伝えられるすべてをあらゆる方法でお伝えしたい。
ぜひ、このページを隅から隅まで読んでください。
このページで紹介していることは、
あなたの大切なお子さんにやってくる未来かもしれませんね。
教育業界に20年以上いる私の持っている知識の全てを詰め込みました。
そして、毎年毎年変化する受験業界にもついていけるようにアップデートを重ねていけるサービスを提供したい。
その思いで作ったのがひろあ塾です。
心地の良い、綺麗なだけの教育論に、私は怒っています!
「怒る」と「叱る」の違い。
教育心理学の権威で、講演活動をしているお偉い方はこういうの好きです。
「怒る」はなんたらで、
「叱る」はこれこれで、
20年教育の現場の最前線にいて、
たくさんのお子さん、たくさんのご家族の進路実現のサポートをしてきて思うことは、
一切、役に立たなかったということです。
なぜなら、
子育て=受験
だからです。
それは東大や京大に行くことがすべてということではありません。
子育てをすれば受験は避けては通れない、ということです。
そして、
良い悪いはおいておいて受験はお子さんを格付けするシステムなんです。
これが子育てのリアルですし、
そこには厳しい世界が待っています。
だからこそ、教育の現場には綺麗ごとを抜きにしたリアルな受験との向き合い方がいる。
私はそう考えました。
今の日本の教育がすべて正しいとは言いません。
ですが、実は世界の中でもとても優れた教育システムを持っています。

(出典 国立教育政策研究所)
3つの分野すべてで日本はトップクラスなんです。
こんな日本にいるからこそ、
日本の受験のシステムをしっかり理解し、
うまく利用すれば、
中学受験、高校受験、大学受験どこからでも、
発達に不安があっても、
1回や2回受験に失敗したとしても、
どこからでもやり直せます。
教育現場にいるからこそ、伝えられる本当の受験のノウハウ・テクニック・リアルを伝えられるんです。
ADDと診断され、大阪の中堅私立高校で赤点を8つも取っていたお子さんが、
模試で世界史は学年1位をとり、立命館大学にまで受かってしまいました。
こちらのお子さんは、
高校1年生の時にADDの診断が下りたお子さんです。
・自転車走行中に眠ってしまい、電柱に当たってしまった。
・授業中眠ってしまい、起きると移動教室で誰もいなかった。
・中堅私立大学の附属校にも関わらず、進学はできないと言われる成績だった。
そんなエピソードをお持ちでした。
私がこのお子さんに直接的に教科の指導したわけではありません。
お母さんにたいして、
・普段の過ごし方について
・予備校について
・参考書について
・勉強の方法について
アドバイスをさせていただきました。
それが、この結果です。


このお子さんの親御さんがひろあ塾に入会されたのは高校3年生の時でした。
大阪のとある中堅私立大学附属の高校に通われていました。
高校2年生の終了時点で赤点は最大8つ。
附属大学があるからこの高校に入ったのに、附属の大学には残念だけれど上がれないと担任に言われました。
でも、
このお子さんが合格されたのは立命館大学でした。
普通科コースのみんなが附属大学に行く中、
ひとりだけ有名大学に進学できました。
ちなみに、
公募推薦では、龍谷大学、近畿大学、大和大学、
そのすべてで合格をもらっていました。
どうして、そんなことができたのか。
理由は受験勉強そのもののアドバイスだけではなく、日々の食事や生活、利用する予備校はどこがいいかといったトータルのサポートです。それがいつでも好きな時に、ひろあ塾なら好きなだけ受けられるから。
入会金さえ払ってしまえば、
いつでもメールで相談できます。
相談のたびに、
予約する必要もなく、
移動の必要もなく、
追加の費用もいらない。
ひろあ塾だからこそできることです。
1回○○円というのようなシステムだと、
予約するのも、必要なお金を考えるのも、スケジュールを調整するのも、
面倒な時がありますよね。
今、ちょっと質問したい。
今、ちょっと子育ての愚痴を言いたい。
今、おすすめの参考書を聞きたい。
こういう時に、
メールだとすぐにできますよね。
送ったあとは、好きなことややるべきこをやっていればいいわけです。
しかも、お金は払っているわけですから、
ちゃんと権利があってそのサービスを利用するわけです。
また、お子さんのちょっとした成長。ちょっとした自慢。
なかなかかこういうのってまわりのママ友にはできないですよね。
リアルにそこにいる人には何回も自慢はできないですが、
私にはできます。
しかも、継続的にお子さんのことを聞いていますから、
自慢もより伝わります。
そういう場所があなたには必要だと思いませんか?
まわりのお母さんたちにはできない自慢や話でも、
私にはできる。
そういう積み重ねが、
お子さんに良い影響を与えていく。
これが受験の時に、あなたのお子さんが社会に出る時に、
大きな差になっていきます。
もっと、お子さんの成長を誰かに自慢したい!!
そんな風になれば、お子さんに良い影響が必ずある!
あなたもそう思いませんか?
そのためには、まず親御さんが変わる必要があるんです。
そのためのひろあ塾なんです。
発達の特性のある子どもの子育ては常に不安があったり、自信をなくしたりでした。ひろあ先生の言葉に、救われ、安心しました。
発達障害と診断された子どもがちょっとでも良くなればと、ひろあさんと5年くらい取り組んできたことがすべて学力の土台になっていると思います。
4歳で自閉症の疑いがあると言われた子どもが中学受験を通して、勉強ができるようになり、性格が明るくなり、息子らしく生活している姿を見るのが嬉しいです。
そう言っていただけるのがひろあ塾。
どうして、ひろあ塾の方からこういった嬉しい報告をいただけるのか。
私の話をここでさせていただきます。

小学校
中学校
高校
の教員免許を取得済みで、
実際に数年、公立・私立で働いたことがあります。
現在、現役の塾講師で、
中学入試
高校入試
大学入試
のお子さんたちを数多く見てきましたし、今も指導しています。
そんな私がひろあ塾をしようと思ったのは、
大阪で働いていたときの保護者様のひとことでした。
「ひろあさんの知識を必要としている人が、もっと他にいると思います。」
この方のお姉さんは、
公立中学校の時に、とても成績がよく、いわゆる進学校として有名な公立高校を受けました。
ですが、落ちてしまい、併願で受けていた私立高校に通われます。
お姉さんが高校に行かれて勉強に苦戦されて、
私のいた塾を見つけ、入塾されました。
その後、妹さんも見ることになります。
妹さんは発達障害の診断はもらっていませんが、
少し発達に不安があるという相談をいただいていました。
お姉さんを見ていても、やはり、私立のほうが手厚い。
でも、姉妹で2人とも私立高校は、
私立無償化といっても、
授業料の補助だけなので、厳しいとおっしゃっていました。
「じゃあ、特待生を取りませんか?」
その保護者さんは驚いた顔をされていました。
妹さんの成績を見ながら、
「○○高校と○○高校なら取れると思うので、
オープンキャンパスに行ってくださいね。」
と、私はアドバイスをしました。
後日、その2校から特待生のオファーがあったとして、
さらに驚かれていました。
お父様も一緒に塾に来られ、
「これなら私がいつ死んでも大丈夫ですわ」
と大阪のお父さんらしく、冗談交じりにおっしゃったことを覚えています。
私にとって塾の仕事は成績を上げることと同時に、
進路を見つけてあげることだと思っていましたので、
このような提案は当たり前のことでした。
ですが
その保護者さんから、
「ひろあさんのこの知識を絶対に必要とされている人がいます。その人たちに、
なんとか届けてあげてください。」
と言われたんです。
これがひろあ塾をつくろうと思ったきっかけです。
ひろあ塾の方から
「もっと早く、ひろあさんを知りたかった。」そう言っていただける知識・ノウハウをひろあ塾では伝えています。
ブログやX(旧Twitte)rでも発信活動を続ける中で、
このような機会もいただきました。
2021年7月には大阪で「からだメンタルラボ」さん主催のもと、講演をさせていただきました。

40歳を区切りにこの時のアイコンのイラストから、今のアイコンへイラストを変更しております。

多数の本を出されている栗本啓司先生とコラボさせていただき、
150名以上の方にご参加いただきました。
受験制度の大きな変化や、
発達障害と診断されたお子さんも、
その子なりの力を発揮して、特待生を取ることも可能、といったたくさんの話をさせていただきました。
2023年の10月7日には、
単独で講演もさせていただきました。


参加いただいた方からお土産までいただきました!!

大人気の「クルミッ子」!!

ミニサイズが嬉しいバームクーヘン!!

ルメール騎手のサイン入り、エコバッグ!!
規模は小さめでしたが、
とても濃い講演になりました。
たくさんの方に講演、セミナーを聞いていただき、
本当に今の受験は自分たち親の世代とは全然違うのだなと、
ひろあの講演を聞けて良かった。
と多くの方に言っていただけました。
不定期に音声セミナーの販売も行っています。
あわせると、合計300名以上の方に聞いていただいています。
2025年でひろあ塾を約9年続けてきたことになります。
たくさんの方たちのいろんなエピソードがあるので、
すべては伝えきれませんが、可能な限り紹介できたらと思っています。
小学生のお子さんがいた方の話です。
小学校の低学年では友達がいなくて、ひとりだったお子さんが中学受験の勉強を通してまわりに一目置かれるようになることもあります。
ひろあ塾に入会されたある親御さんのお子さんは、
小学校の低学年のころまで、友達がいませんでした。
いじめられているわけではなく、
班の活動を行う時に、ひとりになるわけでもない。
ただ、
休みの日になると、
誰かのところに遊びに行くわけでもなく、
誰かが遊びにくるわけでもない。
このままで大丈夫なのかなと思いながらも、
大きな問題もなかったので、不安を感じながらも日々を過ごされていたそうです。
そんな日常が変わったのは、
小学校3年生の担任が変わってから。
小学校1〜2年生の担任の先生は、
お子さんとの距離を見ながら、
お子さんが特に問題なく過ごせるなら、放っておいてくれるタイプの先生でした。
3年生の担任は、
管理型の先生でした。
こうしなさい、
こうやりなさい、
もう○○歳だから、こうしないとダメだ。
こういう言葉の連続で、
ついに「学校に行きたくない」という言葉がお子さんから出てきました。
3年生の後半からは不登校に。
公立高校は環境を選べない。
そう感じた親御さんは、
中学受験を考えられ、
私のサイトやブログ、メルマガを見ていただいたということで、
ひろあ塾の入会を決められたそうです。
4年生の間は、
勉強しないんです!!うちの子!!
という愚痴に近いメールが多かったことを覚えています。
いろいろアドバイスをさせていただきましたが、
1教科、お母さんが教えらえる教科をつくりましょうとアドバイスをして、
お仕事がある中、中学受験用の算数だけ集中して勉強していただきました。
1日10分、お子さんにその教科を教える。
そのことで、
徐々に状況が変わりました。
中学受験の算数がどれだけ難しいか、
実際に解かないとわからないんだなとおっしゃっていました。
お子さんの勉強の負担、お子さんの想い、親御さんの想い。
お子さんの勉強を見られるようになれば、
いろんな状況でいろんな話が出てくるようになります。
そうやって、お互いに話をしながら、喧嘩もしながら、
前に進まれていきました。
そのうちに学力が上がり、
学力が上がると、挑戦できる分野も増え、
席がとなりの友達に勉強を教えるようになり、友達が自然と増えていきました。
いつの間にか○○君は頼りになると、評判になりました。
「クラスの親御さんから学校の行事のたびにほめてもらえるようになり嬉しかった。」
ということを聞いています。
そうやって、
親であるあなたも、
お子さんも、
受験を通して、成長し変わっていける。
「隣で教えることもありますが、自分でまずは調べてみる姿勢が出てきました!」
と嬉しいメールを、親御さんからいただきます。
これがひろあ塾だと思っています。
お客様の声も紹介します。
さらにたくさんの声はページの下のほうでも紹介しています。

ひろあ先生のひろあ塾に入り、もう3年になります。
入会金だけなんで、ほんとうに安すぎです。
今でもメールくださいますし、
毎週、ひろあ先生からいただける音声、ひろあ先生の優しい声は本当に癒しです(笑)
最近はそこまでメールをしていませんが、
ひろあ先生の音声を聞きながら、
まだ、あれができてないなぁ、これができるかなぁと思いながら、
日々子育てをしています。
子どものちょっとした自慢や、
子どものちょっとした愚痴。
ひろあ先生に聞いてもらえると思うと、
心が楽になれます。
あまり無理をされず、
でも、ひろあ塾を続けていってもらって、
今の学校のせいで苦しい思いをしている方を助けていただけたらなと勝手に思っています。

子どもが中学1年の時に、いじめにあいました。
その時に、ひろあさんに相談させてもらい、2つの提案をいただきました。
私立中学への転校の方法と別室登校の2つです。
公立中学は一度通ってしまえば引っ越すしか転校できないと思っていた私は、私立中学への転校方法があると知り驚きました。
金銭的な負担は、おじいちゃんおばあちゃんに頼ってみてくださいともアドバイスをくださり、
私が子どもの事情を説明すると、金銭面の援助も快諾してくれました。
学校に行きたくない。
そんな状況になっても別の道があるし、もっといい学校に通える。
それは私と子どもの気持ちに余裕を生んでくれました。
結局、子どもはいじめをはねのけて普通に学校に通っています。
今後は高校受験についてのアドバイスをいただくつもりです。
成績のつけ方や私立高校へのお得な受験の方法などすでに教えていただきました。
今後ともよろしくお願いいたします。

現在、息子は公立の中学校に通っています。
息子が通う公立の中学校の進路指導が不安で、
ひろあさんのサポートを受けることにしました。
私立の学校に【無料で行く方法】を教えてもらい、
そんな話学校の先生もまわりの保護者からも聞いたことがありませんでした。
ひろあさんのアドバイス通り、子どもの成績がわかるものを学校の説明会で持っていくと、
【特待生として迎えたい】と本当に言ってもらえました。
息子は公立の中学校をとにかく嫌っています。
もっと、勉強に前向きな友達がいる中で勉強したいとずっと言っています。
息子が中学に上がる前に、ひろあさんのことを知っていれば、私立の中学校という選択肢もあったと思うと悔しくてなりません。
いろんなことはありましたが、ひろあさんのサポートで自分の進路が複数あることを知り、
息子は前よりも意欲的に勉強してくれています。
参加料は高いかなと最初は思いましたが、
その何倍も得する情報をいただきました。
偏差値70を模試で出して、ひろあさんに報告したいと息子は今も頑張っています。

シングルマザーです。
2人の子育てにつかれていたときに、
ひろあさんを知り、入会しました。
相談というよりは、
2人の子どもの愚痴のようなものばかりでしたが、
誰かに聞いてもらえる。
それだけで心強かったです。
大学入試ではひろあさんの情報が頼りでした。
おかげで〇〇大学(MARCHレベル)に無事受かることができました。
次は下の子がいますので、よろしくお願いします。

子どもは小学校に上がる前に、
軽度の知的があると診断されました。
でも、子どもの未来を諦めたくなくて、
ひろあ塾に入りました。
ひろあ塾に入る前、
小学校の計算問題などを、
子どもに教えていると、
療育では「2次障害が・・・・」といつもこちらを不安にさせる言葉をかけられました。
ひろあさんに、私の想いを理解してもらえるととてもはげみになります。
私の理想の子どもにさせたいわけじゃないんです。
でも、人と比べてある程度、できないといけないこともある。
そう思うことは間違いじゃなかったのだと、
いつも背中を押していただいています。
この子らしく、
この子のペースで成長してくれたらと思っていますし、
応援してくれる人がひろあ塾にいると思うと心強いです。
他にも・・・・
小学校まで支援級だったお子さんが、中学校では普通級。そして、高校でがんばって専門学校への進学時に学費免除を取ることができた。
ひろあ塾で学びながら、ひろあのXやブログの言葉にはげまされて、子どもは公立中学校5教科オール5を取れています。
中学校では不登校だったけれど、今は希望する私立高校に入って海外留学をしている。
数えきれないほどのメールをいただいていますが、
今読ませていただいても嬉しくなります。
実際の声ばかりだと長くなりますので、
実績もお見せしたいと思います。
私がサポートさせていただいた子どもたちは、

最初のほうに紹介したこのお子さんは過去最悪ともいわれる2019年度の私立大学入試の合格を勝ち取ったくれました。
(私立大学の合格定員の厳格化という厳しい年代での合格でしたので、
当時を知る人はこれがどれだけすごいかわかるかと思います。)

中学生ながら英検2級の1次試験を合格された方から、
嬉しい報告&画像をいただいたり、


こんな形で、
高校生のお子さんが英検準1級に受かった!!
という嬉しい報告もいただきます。

こちらは大阪にお住いのお子さんでした。
内申点はごくごく普通のオール3の女の子です。
でも、私のある受験テクニックを使って、授業料・入学金・テキスト代・制服代をすべて無料にしました。
私立に高校に通いながら、3年間で必要だった費用は海外への修学旅行と勉強合宿の積立金20万円のみ。
普通に私立高校に通えば年間100万円くらいはかかります。
かかりますが、ある方法さえ知っていれば、オール3の公立中学のお子さんがほとんど無料で私立高校に通えます。
当たり前ですが、すべて合法的な方法ですし、裏口入学でもなんでもありません。
ひろあ塾に入会したみなさんに驚かれるのですが、
中学受験・高校受験・大学受験のノウハウ・テクニックを
これでもかとお渡しして、
さらに、未だにコンテンツを作り続けて、
生の受験・教育の情報を伝え続けていますが、
ひろあ塾は最初の1回しか料金をいただきません。
どこかの会場で実際に講演する時はいただくとは思いますが、
普段はいただきません。
その場合も参加は強制ではありませんし、
費用も3000円程度です。
だから、ひろあ塾の会員さんが増えれば増えるほど、私の負担は増えます。
正直、何度か新規の受け付けはやめようかなと思いました。
でも、ひろあ塾のみなさんに言われるんです。
「これからの人のためにやめないであげてほしい。」
不思議な話ですが、
ひろあ塾のみなさんに応援されてひろあ塾を続けています。
それから、やっぱり、これなんです。
ひろあ塾のみなさんから「自分の子どもがこういうことができるようになったよ!!という声が嬉しくて、
今も続けることができています。
「小学校に入る前に発達障害の診断を受けたお子さんが、小学校のテストでひとりだけ100点をとることがでました!」
「中学校の時にほぼほぼ引きこもりだったのに、英検2級に受かりました!」
「いつの間にか首都圏模試の算数で偏差値60を超えてました!」
「発達グレーと診断され、小学校4年・5年は支援級での併用だったけれど、6年生では通級1本。TOEFL JuniorでA2レベルまでいけまました!」
「言葉の遅れやおさなさもあり、心配していましたが、日能研の模試で偏差値45まで伸びて、精神的にも去年からは考えられないほど成長しました!」
このようなメールをいただくことが、
本当に本当に私の励みになります。
他にもまだまだこんな嬉しい報告を受けています。
〇写真にあるように偏差値40から偏差値60へ半年でアップさせた高校3年生。
〇30点、40点だった社会を70点がとれるところまでレベルアップした中学3年生。
〇小学校は支援クラスと普通クラスをいったりきたりだったのに、中学校では普通クラス一本で、きちんと普通の高校に受かった中学生。
〇喧嘩っぱやくて高校への進学をあきらめるように言われていたけれど、中学3年では変わることができて高校進学ができた中学生。
〇450点が安定してとれなかった中学2年生のASDの子が、450点を安定して超えるようになり、学校のトップ20に入ることができた。
〇なかなか400点をとれなかった中学2年生のASDの子が、次のテストで400点を取れるようになった。
〇私のサポートで思わぬ成長をして、彼氏ができるまで人気になった中学2年生の女の子。
〇勉強が嫌いだったのに、成績を2.5からオール3まで上げて、ご両親のために公立高校に入学した中学3年生の女の子。
〇小学校の時はあまり友達がいなかった子が、中学受験を経験して自分の居場所がある学校に行くことができた。
〇中学時代に不登校だったお子さんが高校では海外留学まで行けるようになった。
〇中学受験を通して、まわりに一目置かれる子どもになった。
〇いつ女の子に手を上げるか心配だった子が、いつの間にか女の子から○○君がいると面白い!と言われるようになった。
〇私(ひろあ)の言葉に覚悟を決めて子どもの受験と向き合ったら無理だと思っていた志望校に受かることができた。
〇子どもの受験がうまくいくようになったら、親である自分もいい仕事につくことができた。
〇中学時代はなかなか学校に行けない時期があった子どもが、無遅刻無欠席で高校を卒業して○○大学(日東駒専)に行けるようになった。
〇私(ひろあ)の言う通り○○塾に通って、ついていけずに転塾したら、その塾で1位になり、そのまま希望する学校に行けた。
など、お子さんの成長報告や自慢をたくさんいただきます。
愚痴のようなメールでも追加料金なしでいつでも送っていいのは、本当に助かります!
このように感謝されると、嬉しくなりますね。
このひろあ塾の紹介ページに来られた方は、
私のことはある程度知っているかもしれません。
知っているかもしれませんが、
もう少し私の過去を語ろうと思います。
私は大学卒業後、しばらく高校の教員をしていましたが、
現場で働いていると悲しいことがけっこうあるんです。
それが、子どもが学校をやめていくことです。
だいたい1年で4〜6クラスくらい担当するので、150〜160、多いときは200人以上の子どもたちと1年で出会います。
そして、その担当した生徒の何人かは知らないうちに退学したりして、学校を去ります。
実は学校の先生って、
子どもと一番たくさん接することができる仕事ですが、
日々の業務をこなすことにいっぱいで生徒に、もっといえば、お子さんを含めたご家族に寄り添える時間ってほとんどないです。
中にはそういう先生もいるのでしょうが、
私は日々の授業やテストづくりに追われて、日々の業務をこなすことでいっぱいでした。
そして、気付けば、親しかった生徒もそうでなかった生徒も、いなくなっていることがありました。
子どもの力になるために教師になったのに、
教師は授業はできても、意外個別には力になれないことを知りました。
小学校でも、中学校でも、高校でも、
学校側は決められた授業数を、資格を持つ人間が教えなければいけないというルールがあります。
これはみなさんご存知ですよね。
教員免許がないと基本的に授業はできません。
教師の役割はそれをこなすことが1番であり、
子どもひとりひとりに寄り添うことは現場ではできない。
さらに、現場の現実として、
子どもたちを評価しなくてはいけない。
自分のクラスだけ「5」ばかりはできないので、
結局は、他のクラスと同じくらいに2〜5の成績をばらけさせる。
という作業をしなくてはいけませんでした。
このために余計にひとりひとりのことを考えるどころか、
機械的にテストの点数を打ち込んで、子どもの成績を数字に変えるだけの仕事。
そうなっていきました。
これだけが理由ではありませんが、
私は教師をやめます。
そこで、私は塾の講師へと転職します。
個別指導という形態なら、
お子さんに寄り添えるんじゃないだろうか。
そんな想いを持って、
私は塾業界に飛び込みました。
塾では基本的に、
受験終了までお子さんたちの勉強を見ます。
その間に、親御さんともいろんな話をします。
勉強「だけ」を教えるところだと思っていた塾の現場は、
勉強を通して、お子さんの進路をいっしょに考えていく場所でした。
そして、「ひろあ塾」の原点が生まれていきます。
私が出会ったのが【発達に不安や特性のある子さんたちとその親御さん】でした。
たとえ、どこかの時点で発達障害という診断があったとしても、よりよい進路の実現方法があるんじゃないか。ひろあ塾のスタートは今思うとそこだったんです。
実際に発達障害の診断がある、ないが問題ではなく、
お子さんの発達に不安を感じている親御さんは想像以上に多いと感じました。
・言葉が遅れている。
・言葉をしゃべりだすのが遅かった。
・他のこと比べて幼い。
・女の子らしくなくて結婚できるか心配。
・女の子に手をあげてしまう。
・友達がいない。
・休み時間はいつもひとりで図書室にいる。
・5歳で自閉症と診断され、斜視があり、将来が心配。
・軽度の知的があるが、できるだけ子どもの能力を伸ばしたい。
個別指導の塾だと、勉強が苦手なお子さんが多く来ます。
そして、勉強そのものもできるようになってほしいという思いもありますが、
お子さんの発達に不安を持つ親御さんも多いのだと知りました。
将来、お子さんが社会に出たときに、1人で生きられるようにしてあげたい。
親であるあなたの思いは、これなのだと思います。
私自身、なんとか力になりたいと思って仕事をしていました。
だけど、発達に不安のあるお子さんの成績は思うように上がりませんでした。
同じように発達に不安や特性のあるお子さんでも、
すぐに成績の上がるお子さんとそうではないお子さんがいることに気付きました。
彼らは勉強の中身そのものが理解できないわけじゃないんです。
英語の文法、比較級とか過去形とか、理解ができる。
単語のテストだって塾でならできる。
連立方程式だって解ける。
解の公式だって覚えられる。
塾でなら難しい理科の電気のオームの法則もすらすら解けた。
でも、テストになると、塾でできた問題ができない。そういうお子さんが一定数います。
実は発達障害の診断のあるお子さんひとりひとりに個別に教えて、その場で理解させることはそんなに難しいことではありません。
その場では理解ができる。
できるのに、テストになると解けない。
ここをなんとかしたいと思った私は、勉強しようと思いました。
教える技術だけではなく、もっともっと、お子さんの根本的なところを、です。
私は子どもの発達について真剣に学んでいきました。ある心理士さんには、資格がある人よりも深くお子さんの発達のことをわかっていると言われました。
教育大学にいたので発達障害やお子さんの発達のことはある程度知ってはいましたし、
有名な先生方の本はある程度読んではいました。
だから、この子はADHDだなぁ、とか、
この子はこういうところがあるからASDかなぁ、といった予想はできました。
そして、ほぼ100%当てることができました。
親御さんには驚かれたり、すごいですね!なんて言われましたが、
お子さんの特性を見抜くことよりも、あと10点、目の前のテストをあげてあげることのほうが重要で、難しいんです。
もちろん、すらすら上がる子もいますが、
上がらない子は、なかなか上がらない。
そこで私は覚悟を決めて、発達障害だけではなく、20歳くらいまでの人間の成長について勉強することに決めました。
普通の・・・・といえばいいでしょうか?
発達障害のことが解説されている本たちも読みました。
でも、こういった本は「個別に本人にあった指導をしてあげよう」ということだけしか書かれていません。
(それが大事だということは現場にいればわかりますし、本を読まなくてもすでにやっていることです。発達障害の特性については丁寧に詳しく書かれていますが、私の求めているものではありませんでした。)
その時、ふと思ったんです。
お子さんの発達の特性や症状ばかりを見ていてはいけないのではないか。と
お子さんの成績が上がる親御さんの言うことって一緒だと気付いたんです。
お子さんに特性があっても、
定期テストのたびに、5点、10点と点数が上がる親御さんがよく言う言葉。
それが
「先生、私は何したらいいですか?」
という言葉です。
親御さんの心構えや行動がお子さんの行動に良い影響を与えるのではないか?
お子さんの成長はもちろん親御さんの成長が大きな力になるじゃないだろうか?
たとえ、1週間後にテストであっても、10点、15点であれば、親御さん次第で伸ばせるのではないだろうか?
教育・受験業界を20年以上見ていて、光も闇も知っているからこそ、発達障害や人間について私が学べば親御さんたちの力になれることがあるんじゃないか。
そう思いました。
実際に買って読んだ本。
それが、これらの本です。

そこで、私は確信します。
発達障害という診断、発達の不安や特性、
それらがあったとしても、お子さんたちの成長の可能性は凄いものがあって、
いつからでも伸ばしていける、ということです。
厚生労働省も発達障害の予後についてこう述べています。
【発達障害は「先天的なハンディキャップなので、ずっと発達しない」のではなく、発達のしかたに生まれつき凸凹がある障害です。人間は、時代背景、その国の文化、社会状況、家庭環境、教育など、多様な外的要因に影響を受けながら、一生かけて発達していく生物であり、発達障害の人も同様であると考えていいでしょう。つまり、成長とともに改善されていく課題もあり、必ずしも不変的なハンディキャップとは言い切れないのです。もちろん個人差はありますが、「障害だから治らない」という先入観は、成長の可能性を狭めてしまいます。周囲が彼らの凸凹のある発達のしかたを理解しサポートすることにより、「ハンディキャップになるのを防ぐ可能性がある」という視点をもつことは重要です。】
(出典 厚生労働省のHP https://www.mhlw.go.jp/seisaku/17.html)
また、海外にはこのような研究もあります。
『自閉症の子供は回復できますか?』という2008年の研究です。
そこには、
【自閉症スペクトラム障害(ASD)は一般的に生涯続くと想定されているが、3%から25%の子どもがASDの診断を失い、認知的、適応的、社会的スキルの正常範囲に入ると報告されているという証拠をレビューする。】
(※グーグル翻訳)
とあります。
(出典 https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/19009353/)
ひとりひとり違うことは大前提ですし、
まだまだ発達障害についてわからないことは多々あります。
でも、
発達障害と診断されたからといって、
それが絶対に一生のハンデキャップになるわけではないですし、
私たち大人がしっかりサポートすることで、
お子さんの未来は変えていける。
私はそう思うようになりました。
発達障害という診断があるお子さんだけではなく、
私はこれはすべてのお子さんの未来に可能性があることにつながる。
そう思いました。
発達障害そのものについてはもちろん、
私はお子さんの成長に関わるもの、
栄養について、
睡眠について、
家族関係について、
100冊以上の本を買って人間の脳、成長、身体そのものに影響を与える要素について徹底的に学びました。
とにかく、その当時は100冊集めようと思いました。
その本が良いとか悪いとか関係なく、
人にアドバイスをできるようになるには、最低でもこれくらいの知識を入れる必要があると思ったからです。
一気に買ったわけではありませんが、
気になった本は意識して手元においてすぐに読める状況にしました。
また、同じジャンルの本を複数読むことで、
ひとりの人の意見をそのまま信じてしまうことがないようにしました。。
そうして、私がわかったことがあります。
この3つ。
栄養。
睡眠。
家族関係。
これらの改善がお子さんの発達そのものを良くしていく、ということです。
発達障害という診断があっても、それは一生のハンデにはならないんじゃないか?
個性や家庭環境もあり、
こうすればいいと簡単には言えないものでもありますが、
一生背負うものではないかもしれない。
私はそう思います。
発達障害というのは先天的な脳の機能の障害だと日本では思われていますよね。
だから、発達障害は治らないとも言われます。
発達障害やお子さんの発達に関することには、
いろんな要素があり、こうなるんだけどなぜそうなるかわからないというところも多々あります。
日本の発達障害についての認識について、1つだけ世界と違っているところがあるのを知っていますか?
DSM−5というアメリカでつくられた精神疾患の診断マニュアルがあります。
(日本の精神医学もこのDSM−5をもとに診断や治療方針の決定がされるとしています。)
このDSM−5では、発達障害をこう定義しています。
The neurodevelopmental disorders are a group of conditions with onset in the developmental period.
訳:神経発達症は発達期に発症する症候群・疾患群です。
先天的になんらかの不具合があり、
それが発達期で明らかになる場合もありますし、
何らかの理由で発達障害と診断されることもある。
要は、まだ、発達障害になる理由というのはすべて解明されておらず、
その点はあいまいなままです。
なのに、日本だけ、先天的であり、一生治らないという主張だけが大きくなっていると私は感じています。
これは私が勝手に思っているわけではなく、
DSM-5の訳を担当した日本精神神経学会も指摘していることなんです。
こんな指摘です。
「連絡会では、disorderを「障害」とすると、disabilityの「障害(碍)」と混同され、しかも”不可逆的な状態にある”との誤解を生じることもあるので、DSM−5の全病名で、「障害」を「症」に変えた方がよいとする意見も少なくなかった。」
(出典 日本精神神経学会より https://www.jspn.or.jp/uploads/uploads/files/activity/dsm-5_guideline.pdf)
不可逆的とは、
「元に戻ることができない性質をもつもの」という意味であり、
その状態であるという誤解を「発達障害」という言葉は生んでしまうという指摘がなされています。
ADHD(ADD)もASDも広く発達障害は、DSMでは「disorder」としています。
これを読めば直接的ではありませんが、発達障害は一生治らないから、そのままというような説は専門家・医師のみなさんによっても否定されているということです。。
また、日本精神神経学会はWHOの精神疾患の診断マニュアルであるICDの訳にあたり、
日本の発達障害の認識についてこう指摘しています。
序文の中において、
『発達障害という分類は日本独自のものであり、ICDー11やDSMー5の神経発達症とは対応していない。』
とあります。
(出典 日本精神神経学会より https://www.jspn.or.jp/modules/advocacy/index.php?content_id=90)
つまり、日本の一般的な発達障害に対する認識そのものが間違っていて、
発達障害が治る治らないは別にして、いくらでも改善の余地はあるのでhないか。
世界といわゆる日本の専門家と呼ばれる人たちの発達障害への認識はずれているのではないか。
そのせいで、
子どもたちの可能性が閉ざされているのではないか。
そんな風に私は思います。
また、たくさんの本を読む中で、
こういう例があることも知りました。

スタンフォード大学の西野精治先生はこの著書の中でこんな風に書いています。
『成長過程の子どもに睡眠障害、眠りのトラブルがあると、脳の発達に異変をもたらすことがあります。
イライラしたり、キレやすかったり、授業中、ちゃんと席についていられなかったり、先生の言うことを理解できなかったり、いわゆる「注意欠陥多動性障害(ADHD)」や「学習障害(LD)」などの症状と似た状態になることがあります。
「似た状態」といったのは、それをはたして発達障害と同じだと特定していいかどうか、たまたま症状が似通っているだけか、まだよくわからないからです。
注意欠陥多動性障害と診断されていたけれど、実は睡眠時無呼吸症候群があって、その治療をしたら、障害とみられていた症状が改善した、という症例も数多く報告されています。』
(『スタンフォード大学教授が教える熟睡の習慣』 著者:西野精治 出版社:PHP 発行年:2019年1月29日)
睡眠の問題によって発達障害とは診断されるけれど、それが多くの人が発達障害と呼んでいるものと同じかどうかわからないということなんですね。
そして、睡眠の問題によって、発達障害の症状が見られるケースは、
睡眠の問題を解決すれば、発達障害の症状が改善したとあります。
大事なことは、良くなる事例が多数あるということです。特にお子さんの成長はすごいものがあり、発達障害を乗り越えていける可能性もあると思っています。
世界では自閉症の診断を失った人たちのグループを(LAD群)と呼びます。
「loss of autism diagnosis」の略で、今、研究されている分野です。
日本では治らないとされている発達障害ですが、
世界の研究を見れば、いろんな可能性があることがわかります。
紹介した研究は自閉症の診断の喪失ですが、症状の改善の研究ならそれこそたくさんの論文を見つけることができます。
お子さんの発達の不安に対応するには、
結局は、私やあなたの知識の量が必要なんじゃないか。
私がわかったのは、それなんです。
どこかの偉い人がこう言っていたから、だけでは、
支援を卒業し、いつかはひとりで生きていける、そんなお子さんにするのは難しいのではないか。
お子さんがお子さんらしく、生活ができるようになる。お子さんの日々の成長を見られることが何より嬉しい!そうあなたに思ってもらえるように私にできることはなんだろうと考えました。
まず、私はこれさえ読めばお子さんの成長の土台をしっかりつくれるマニュアルをつくろうと思いました。
発達に不安のあるお子さんへのアプローチ方法・ノウハウを3ヶ月かけて、400ページを超えるノウハウ集にしてみました。ひろあ塾では、まず、入会時にこれをお渡しいたします。
お子さんはひとりひとり違います。
だから、
あなたのお子さんの発達へのアプローチは何が効果的かわかりません。
やってみないとわからないんです。
基本は、食事と睡眠と親子関係です。
でも、お子さんの発達は、環境や社会状況、食べてきたもの、内臓の成長具合など、
これらのことが複雑に絡み合っています。
どれが効果的かは少しずつ試しながら見ていくしかありません。
人によっては難しいのかなと思ってしまうかもしれませんね。
でも・・・・
世界には発達障害に関する不思議だなと思える、そして、勇気がもらえるそんな研究もあるんです。
「Case Study: Rapid Complete Recovery From An Autism Spectrum Disorder After Treatment of Aspergillus With The Antifungal Drugs Itraconazole And Sporanox」
(出典 https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/33132781/)
グーグル翻訳だと
「抗真菌薬イトラコナゾールとスポラノックスによるアスペルギルスの治療後の自閉症スペクトラム障害からの急速な完全回復」
という研究になります。
この研究の結果としては、
「The child had a complete recovery from all the symptoms of autism」
とあり、自閉症からの「complete recovery」とあります。
つまり、日本語なら「完全な回復」というわけです。
身体の不具合の治療が、
発達障害の改善につながっていく。
人間の身体と成長、そして、可能性というのはほんとうに不思議ですし、
だからこそ、今がたとえ、どんな状態でも私はお子さんの未来を信じられると思っています。
先程、睡眠時無呼吸症候群の治療が発達障害の改善につながった事例を紹介しました。
お子さんの発達は複雑にも思えますが、身体の不具合への1つのアプローチで一緒に改善していってしまう。
こういうことが、あちこちで報告されています。
お子さんの発達に関しては、
まだまだわからないことが多く、どういうアプローチが効果的かはやってみないとわからないところも多いんですね。
では、どうするべきか。
解決方法は1つです。
いろんな研究があるなら、
私たちがたくさんの手段を知っておくべき、ということです。
あなたもそう思いませんか?
だからまずは、ノウハウ集を手に入れてほしいと、
400ページを超えるPDFをつくりました。
でもね。
お子さんの発達障害の症状が改善されても、
発達の不安、特性が改善されていっても、それは子育てのゴールじゃありません。
あなたはこう願っているはずです。親がこの世からいなくなっても、お子さんたちには、社会の中でたくましく生きていってほしい、と。
発達障害が良くなった!という状態になったとしても、
それで自動的にその子がよりよい人生を歩けるのか?というとそれは別の問題です。
20年にわたって、
学校と塾の現場から2000人以上のお子さんを見てきて思うことがあります。
たとえば、、、、
発達障害の診断があるからといってまわりに嫌われるわけではないですし、
発達障害と診断されていなくても、まわりから嫌われて不自由な学校生活を過ごしている子はいます。
それについてもノウハウにきちんと詰め込んでいます。
ノウハウ集に詰め込みましたが、それでは足りないなぁと思いました。
お子さんは小学校、中学校、高校、大学、社会人と、
年齢によって嫌でも生きるステージが変わります。環境がかわります。
もっというと、受験というものがどこかで出てきます。
子育てするということはどこかで受験と向き合うということです。
小学校
中学校
高校
どこのステージで受験するかは人それぞれですが、
少なくとも義務教育が終わる15歳で迎える高校受験までに、
どこかでは受験するはずです。
受験はあなたが好むか好まないかに関係なく、
まわりの誰かとの競争になります。
良い学校、良い環境を望むなら、
受験によって競争することは避けて通れませんよね。
他の方も行きたいという志望校があるなら、
どこかではその誰かに勝たなくてはいけません。
これはどうしようもない10代のお子さんのリアルです!
そこで、親であるあなたが受験で悩んだり不安に思われた時にも、現役で塾の現場にいる私の知識や経験が生きてくる。そう思いませんか?
私の経験。
親であるあなたがお子さんの進路や将来に迷われたときに、
現役の塾講師で学校の教員も経験した私だからできることや伝えらえる受験のノウハウ・テクニックがあります。
きちんと私のテクニックを実践してもらえれば、入学金免除、学校維持費無料、そういった特待生を得ることも難しくありません。
お子さんのステージが変わるということは、
経済的な負担が変わりますから、嫌でも家族の形、バランスも崩れます。
学費が変わりますから、
家の経済状況も大きく変わっていきますよね。
進路を決めるのは、
お子さんの学力だけではなく、家庭の経済の状況も関わってくると思います。
シングルのご家庭もひろあ塾の方は多く、
経済的にも悩みがある方も多いです。
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現場いると、お子さんたちにいろんな経験をさせてあげようとして、いろんな習い事して、
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教育資金が不安でも私立高校に「無料でいく方法」も私には提供できます。
人によっては、私立高校に通うことで年収が増える、事もある方法なんですね。
これをセットにしようと考えました。
発達に不安のあるお子さんをお持ちの親御さんのためのサポートプロジェクト
・20年以上教育の現場にいる私が【特に発達障害のお子さんの成績アップ】のために必要なことを書いた400ページ以上のマニュアル。
・無期限のメールサポートサービス。
・週に1回私が現場や勉強会・セミナーで得た最新の受験情報の提供(PDFか音声)。
・中学受験・高校受験・大学受験の受験の知識をまとめた音声セミナーの提供。
・ひろあ塾の方だけのメンバーサイトへの案内。
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これらをセットにしたサービスです。
お子さんの成績アップ、受験の不安、将来への道、などに日々悩まれているあなたをサポートするためのサービスです。
最初に、入会金だけいただければあとはずっとご利用いただけますし、
お子さんの成長のステージごとに何かあれば何度でもご相談ください。
私のアメブロ、Twitter、サイトを見て、私を知ってくださった方。
ちょっと悩んだことがあったら、ちょっと相談できる人が欲しいと思っている方。
定額ならいいなと思っている方が、世の中にはいるだろうなと思いました。
そんな方のサポートプロジェクトをやっていこうと思ったんです。
他にも教育、子育ての相談系のコンサルというかビジネスをされている方はたくさんいらっしゃいます。
基本的に1回1回にお金がかかりますので、
「ひろあ塾のような料金体系はあり得ない」と言われます。
どうしてこんなことをしようかと思ったかというと、
ちょっと話は変わりますが、こんな経験があったからです。
私は過去、情報商材を売るアフィリエイターに裏切られたことがあります。
しかも、1度や2度ではなく・・・・
どうして、いきなりこんな話をしたかというと、
私が20代後半のころ、情報商材がめちゃくちゃ世の中に出ていました。
そして、その情報商材を売るアフィリエイターと呼ばれる人たちがいました。
たとえば、2万円の情報商材をアフィリエイターと呼ばれる人が自分のサイトなどからそれを売ると、
その情報商材をつくった人から報酬として1万円をもらえるんですね。
これが当時は流行っており、
メールサポート無期限!!を売りにして、情報商材を売るアフィリエイターが無数にいまいた。
多くは消えていきましたが、
有名な方で残っている方もいます。
私もその方から情報商材を買ったことがあり、
メールをしましたが、無視されました・・・・
買ってすぐのメールではなく、半年とか1年とか、経ってからでした。
半年、1年経てば、
アフィリエイターのみなさんは違うものを売っていたりします。
だから、私のメールは面倒だったんでしょうね。
その気持ちはわかります。
1万円の報酬で、無期限サポートはわりにあいませんから。
他にも情報商材を売っている人が、
直接、私に何度でもメールしてください!!サポートします!!
って言っていたのに、メールしたら、なんの返事もなかったというのもありました。
あとで知ったことですが、
1つだけ商材を買う人は無視して、
何個もアフィリエイトする商品なり、自分の出した情報商材を買ってくれた人にだけ、
返事をして信者みたいになっている人だけ返信していたようです。
凄い世界だったなぁと今では思います。
でも、その経験が私にはすごく心に残っているんです。
だから、ひろあ塾では、
その反対のことをやろうと思ったんです。
私はありがたいことにひろあ塾に入っている方々から、「ひろあ塾は10万円じゃ安いです。もっと稼いでください!」と言われます。
なぜなら、メールの返信はずっとしていますし、
2025年の今もなお、ひろあ塾のメンバーサイトには新しい音声がアップされています。

「サブスクとかにしてもっと稼いでいいんですよ!」とも言われます。
それも考えました。
でも。
サブスクというのは、
実はサブスクを利用する人がすべてそのサービスを利用すると利益が取れないスタイルです。
解約を忘れて払い続ける人がいるからこそ、利益が出るというスタイルなんですね。
だから、みんなサブスクをしたがるんです。
種類が多いからこそ、「解約忘れ」が出るからです。
そーゆーのが私は嫌なんです。
私も子育てをする親のひとり。
忙しいときは忙しくて、
仕事と育児と家事しか手がまわらないときがあります。
そんな時は心置きなくひろあ塾を忘れてほしいんです。
そういう親御さんからせこせこお金を抜きたくないんです。
なので、今のひろあ塾はこういう形にしました。
マニュアル売って終わり、セミナー売って終わり、1回面談して終わり、
ではなくて、サポートプロジェクト、という形にしたい。
みなさんからお金をいただくのであれば、
いただいた金額以上のものを返したい。
そう思ってひろあ塾をつくりました。
だけど・・・・
ご家族の状況によって、
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2人のお子さんを育てているひろあ塾の方から、
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生きていると色々あります。そして、初めての子育てはとにかく正解が分かりません。苦笑。
頑張ってもすぐ結果も出る訳でもありませんし。実践して考察して、、
そんな時、ひろあ先生のメールを読むと、限られた時間でも、初心に戻れたり、世界が広がったり、元気を貰ったり、時には重い腰をあげる力を貰ったり、やはり励まされたりと生きる、子育ての力を頂きます。
ひろあ塾、いや本当面白いし、有難いです!どうもありがとうございます。
私はこういう方の声を大切に、
ひろあ塾を運営したいと思っています。
直接会いたい!という人もいるでしょうが、
発達障害の方の相談を直接会って受け付けてくれるところは他にたくさんあると思います。
でも、そのたびに、
申し込みがあり、お金の振り込みがあり、日程の調整があり、ですよね。
そうではなくて、私はインターネットだからこそできる、
ゆるくて、でも、気が向いたときにはいつでもつながれる。
そんなつながりを大事にしたいんです。
すべての人に受け入れてほしいなんて思っていないんです。
私が紡いできたたくさんのブログやサイト、Twitterの言葉に触れてもらって、
【ひろあとゆるくつながりたいなぁ】と思ったもらった方とだけ、私もつながりたいと思っています。
私の400ページを超えるノウハウと私とのつながり、入試などの最新情報の音声やPDFの配信をセットにしたサポートプロジェクトの値段は、
ひろあ塾スタンダード【じっくりプラン】100,000円(入会時のみ)
ひろあ塾は終わらないコンテンツです。
2023年からメンバーサイトを設置し、
週に1回以上私が更新し、
新しい音声セミナーやPDFを受け取ることができます。
1年で換算すれば、
月9150円負担ですし、
これが2年になれば月4575円、
3年目は月3050円です。
よく疑われますが、
本当に追加の料金はいただいておりません。
むしろ、「もっと、払いたい」と言っていただけます。
自慢にはなりますが、
毎年、いろんなものをひろあ塾の方からいただきます。


いただいたお菓子の箱などは子どものおもちゃ入れに大事に使っています。



お肉〜〜!!
そして、関東の方からは、
やはり、クルミッ子!!



追加のお金をいただかないでいると、
お菓子など送ってくださる方がいます。
写真には写していないだけで、
この長い間の中で、本当に本当にいろんなものをいただいています。
ひろあ塾のみなさんには感謝しかないですし、
こういうサービスが作れてとても嬉しく思います。
私はひろあ塾に入会される方に最初に渡すノウハウを書くのに、少なくとも30万円は使って本を読みました。
今もいろんな本を読み、予備校などの勉強会にも顔を出しています。
それだけで、100万円以上は軽くいっていると思います。
そして、これからもアップデートしていきますし、
9年経った今でも更新を続けています。
こんなサービスは日本にはないです。
もっと、シビアにビジネスにしろと、ひろあ塾の方に叱られることもあります(笑)
それでも続けたいと思っています。

発達に特性のある子育ては、
自分の子ども時代と全く違っていて、
不安だらけでした。
正直、子どもを泣かせたことも何度もあり、
これで良かったのかと思うことばかりでした。
シングルなので話せる相手もいなくて、
そこで出会ったのがひろあ塾でした。
ひろあ先生が、
こういう点は良かった。
こういう失敗は誰もがする。
そう言っていただけて、
自分がここまで頑張ってきたことは間違いではなかったと思えるようになりました。
ただ、1つ思うことは、
もっと、早く出会いたかった、ということです。
娘の中学受験は終わりましたが、
これがスタートだと思っています。
また、よろしくお願いします
受験はゴールでもあり、
スタートでもあります。
リアルな塾にしても、
受験が終われば、それでさよならです。
でも、お子さんの人生、家族に関しては、
そこからがスタートでもあります。
メールサポートというゆるいつながりだからこそ、
ゴールも新しいスタートも応援することができます。
こういう言葉に支えられて、
ひろあ塾を続けています。
入会金が高くない??
そう思われた方もいると思います。
一般的な発達相談サービスと比較してみました。
| ひろあ塾 | 有名発達相談サービス |
|---|---|
| メールサポート・常時(追加料金なし) | カウンセリング、トレーニング、相談ごとに追加料金 |
|
費用:100,000円(参加申し込み時のみ) |
60分相談ごとに1回5000円〜1万円 |
| いつでも好きなところからご相談いただけます。また、こちらから新しい学びや必要な情報があり次第、週に1回程度、メールで音声やPDFを送らせていただきます。 | 延長料金10分〜15分ごとに2000円〜3000円。1回の相談で1万円を超えることもあります。有名な所だと10回相談するだけで、10万円を超えることもあります。 |
10回の相談。
時間にすれば10時間ほどでしょうか。
しかも、こういう相談サービスは10分延長すれば2000円ほど延長料金がかかります。
場合によっては、10回も相談できないということになります。
もちろん、直に相談できる強みもありますし、
私はそれを否定するつもりはありません。
でも、お子さんの状況はころころ変わりますし、
発達に、受験に、心配なことはたくさん出てくるのではないか。
ひろあ塾のようなサービスが、
発達に不安のあるお子さんの親御さんには必要じゃないか。
そう思うんです。
ただ、中身がわからないのでなかなか判断が難しいですよね。
ひろあ塾で得られるものを限定して紹介しますね。
長すぎても読むのが大変だと思います。
これでもかなり絞りました。
ひろあ塾であなたとお子さんが得られるもの
◎受験が終わった後、お子さんと家族の成長を感じられる。
◎お子さんの細かいところで気になっている発達障害の改善の仕方がわかる。
◎親御さんの行動が変わり、ふり返ったときお子さんとのお互いの成長を認め合うことができる。
◎お子さんが自力で社会の中で生きていける力を受験を通してつけてあげることができる。
◎発達の不安があっても、大きく成長し、クラスのみんなに一目置かれるお子さんになる。
◎小学校でまわりとうまくいかなくても、自分にとっての居場所がある私立の中学校と出会うことができる。
◎オール3に届かなかったお子さんが3か月でオール3を取れるようになる。
◎お子さんの性格が前向きになり、息子さんらしく、娘さんらしく生きられるようになる。
◎世界の研究をもとに、発達障害の100を超える改善ノウハウを手に入れることができる。
◎中堅私立の学校を受験する場合に、普通に受験するよりも得をする受け方を知ることができる。
◎発達障害を改善させたり、学力を伸ばすことができる食事・栄養について深く学ぶことができる。
◎学校の成績をあげなくても、特待生を取る方法がわかる。
◎お子さんが、お父さん、お母さんの気持ちを理解するようになる。
◎全然女の子らしくなかったお子さんが、女性らしくなり、同級生からモテてしまって逆に困るくらいにまでなる方法がわかる。
◎お子さんにとって必要な体力をつけることができる。
◎お子さんの幼稚なところが改善し、まわりから信頼されるお子さんになれる。
◎お子さんが精神的に成長し、まわりから目標とされるお子さんになれる。
◎お父さん、お母さんも、体調が改善し、精神的に安定していく。
◎食事を改善すると家族関係も良くなる本当の意味がわかる。
◎睡眠の質を上げることができ、お子さんが落ち着いていく方法がわかる。
◎仕事と受験と親子関係が子どもに及ぼす影響がわかる。
◎受験のリアル・受験の裏側までわかるようになり、お子さんにあった進路選びができる。
◎首都圏模試で偏差値60になり、お子さんの自分らしい道を見つけることができる。
◎お子さんの発達障害という診断がはずれるかもしれないという未来があることがわかる。
◎不登校になり、友達がほしかったお子さんが高校生活は友達にかこまれる生活できるようになる。
◎どうして発達障害のお子さんに対してのいじめが起こるのか本当の理由がわかる。
◎関西のV模試で偏差値55をとることで、特待生を取る方法がわかる。
◎お子さんの成績があがり、学校の先生から「どうしたらそんなに良い子になるんですか」とほめられるようになる。
◎ひろあ塾の方がひろあに自分のお子さんの自慢をしたくなる理由がわかる。
◎療育で感じる飼い殺し感と不安、まわりに流されていた感覚を真ん中に戻せる。
◎お子さんの気になるおならやトイレの後のにおい、体臭や髪のにおいを改善する方法がわかる。
◎テスト中、お腹が痛くなるというお子さんの症状へのアプローチ方法がわかる。
◎お子さんが自分で自分の「感情」をコントロールできるようになる方法がわかる。
◎コンサータなどの薬の副作用が軽減したエピソードを知ることができる。
◎私立中学、私立高校の入学金や授業料を無料にする裏技がわかる。(もちろん、違法な方法ではありません。きちんとした方法で。)
◎授業料を無料にするだけではなく、私立の学校に行っているのに年収が上がる方法もわかる。
◎ぼやけたきつね顔をしていた男の子がしっかりはっきりした意思の強い顔になる方法がわかる。
◎日能研偏差値45を取れるようになり、読解力がついたと思えるようになる。
◎大学受験に向けての研究発表などで実績を残す方法がわかる。
◎年中マスクをしなければいけなかった女の子の顔のアレルギー反応が減ったエピソードを知ることができる。
◎皮膚科にどれだけ行っても治らなかったアレルギー症状が良くなったエピソードがわかる。
◎どんな塾に行ってもやめるしかなかったのに、次の塾から追い出されなくなる方法がわかる。
◎目の前の中学受験、高校受験だけではなく、先の大学受験を見据えた受験の準備ができる。
◎あることをするだけで、簡単にお子さんとスキンシップ・コミュニケーションをする方法がわかる。
◎あることを一緒にするだけで、お子さんの偏食を減らせる方法がわかる。
◎お子さんが訴える疲れ・だるさ・憂鬱さ・吐き気・頭痛を軽減させたエピソードを知ることができる。
◎受験する前から、受験したい学校に名前を覚えてもらう方法がわかる。
◎クソみたいな担任のつらい経験や思い出を受験を通してお子さんが乗り越えていける方法を知ることができる。。
◎私が読んできた100冊以上の本の知識を1冊で読めるPDFが手に入る。
◎毎日のお子さんの変化が楽しくなっていく子育てにする方法がわかる。
◎昨日言ったことも忘れるお子さんの記憶力を改善させるほうほうがわかる。
◎お子さんとともに親であるあなたも成長し、あなた自身が良い仕事に出会える方法がわかる。
◎子どもっぽいお子さんが異性を意識することで成長する方法がわかる。
◎未来の予測が弱いとされる自閉症(ASD)の診断のあるお子さんの先を考える力を伸ばす方法がわかる。
◎偏差値の高い大学に行けるような集中力と学力の基礎が得られる。
◎いくら療育や放課後デイサービスに通っても、進路選択が広がらない理由がわかり、あなたが望めばそこから卒業する方法もわかる。
◎発達障害の症状を良くすることも、悪くすることもできる外的要因をエビデンスとともに学ぶことができる。
◎コンサータを飲み手汗がとまらなくなってしまった高校生が、あることをすることで数か月で手汗がなくなった事例がわかる。
◎発達障害の症状があることをするだけで、症状が軽くなる方法がわかる。
◎中学時代は不登校だったのに、高校2年生で英検準1級まで受かることができるようになる。
◎ADHDだろうがASDだろうが、良い受験ができるお子さんとそうじゃないお子さんの違いがわかる。
◎発達障害があり、日常の生活で不便を感じているお子さんは、圧倒的に○○であることがわかる。
◎偏差値45以下でも、全額の特待生がとれる方法がわかる。
◎親としてお子さんの受験をどうサポートすればいいかがわかる。
◎子どもの意思の力だけでは、テストの点は上がらないことがわかる。(逆に、これを知らなければ、ただただ塾にお金を落とすだけです。たとえ、どれだけ塾の先生たちが親身にがんばってくれても、です。)
◎現代の生活習慣が発達障害と診断される子どもを「つくっている」という側面がわかる。
◎どうして、〇〇を食べると、子どものパフォーマンスが下がるのかがわかる。
◎脳を正しく成長させるには、体のどの器官を大事にするべきかがわかる。
◎大学受験の偏差値が40から60にまで上がる方法がわかる。
◎忙しいお父さん、お母さんでもできるお子さんの成績があがるたった1つの方法がわかる。
◎人間とそのほかの哺乳類との決定的な違いがわかる。これによって、人間というのは発達障害になってしまうし、発達障害から立ち直ることもできるのだということがわかる。
◎学校見学に行くと、校長先生がわざわざ歓迎してくれる方法がわかる。
◎受験前の緊張で、眠れなかった親子があるものを飲むことで眠れるようになった方法を知ることができる。
◎ある食品を過剰に摂取するとお子さんの体の中に性病でも有名なカンジダ菌が繁殖するという怖い現実がわかる。
◎朝にある○○という食品か、○○という食品を摂るだけで、発達障害が良くなっていく理由とその食品がわかる。
◎文系・理系の選択で迷ったなら、基本文系のほうが良い理由がわかる。
◎教育の専門家たちがわかっていない私立高校無償化、教育無償化でこれから注意するべきことがわかる。
◎発達障害の方の就労を支援する会社の方にも取材し、発達障害の方が置かれている就労状況のリアルがわかる。
◎睡眠は技術であり、テクニックを知っているからこそうまく眠れるということがわかる。
◎なかなか眠れないお子さんでも寝ることができるストレッチやノウハウを知ることができる。睡眠にも精神的な成長にも脳を休ませるのにも最強のたった1つの方法を知ることができる。良い目覚めを生む一瞬でできて、お金もかからない方法を知ることができる。
◎お子さんが眠っていてもできる眠りの質をよくするたったひとつの方法を知ることができる。
◎花粉症の名医に私が直に教えてもらった花粉症などのアレルギーにならない最もいい方法を知ることができる。
◎入りやすい大学、Fランと呼ばれる大学、名前さえ書けば受かるとされる大学の価値や利用方法がわかる。
◎進級さえ危ないとされた発達障害のお子さんが、立命館大学に受かった方法を知ることができる。
◎両親のある行為が子どもの中耳炎を生むことがわかる。
◎もし、親がうつになっても、子どもへの影響を最小限にとどめる方法がわかる。
◎お子さんがクラスの友達の中でトラブルが起こっても自分で解決する力をつける方法がわかる。
◎お子さんのまわりに他害のあるお子さんがいる場合に、知っておくべきことがわかる。
◎学校に行けなかったお子さんが、高校では海外留学までできるようになった方法を知ることができる。
◎言葉や意識のうえでは出てこない、お子さんの本当の親への気持ちがわかるようになる。
◎小学校時代は女の子に手を出してしまった男の子が、中学受験で特待生を取ってしまう方法を知ることができる。
◎毎週、ひろあのミニセミナーを聞くことができ、受験の現実、裏側、裏技を知ることができる。
◎学歴よりも稼げる資格3つがわかる。
◎作文が苦手なお子さんが、作文が書けるようになる方法がわかる。
◎キリスト教系などの宗門校を受験するうえで知っておくべきことがわかる。
◎グルテンフリー・カゼインフリーのリアルがわかる。
◎関西で可能なら、五木模試を大阪で受けたほうがいい理由がわかる。
◎英検に興味がないお子さんが英検を受けてくれるようになったあるご家庭の方法がわかる。
◎有名大学ではないからこそ、独自の奨学金システムを持ち、家計に優しい大学がわかる。
◎口コミの悪い学校のほうが、あなたのお子さんにとっては良い学校だという理由がわかる。
◎受験で気をつけるべきは各学校の動きではなく、国の○○の動きということがわかる。
◎コロナの前と後で変わってしまった受験の事実がわかる。
◎他のお子さんと差をつける家庭でできる「体験」がわかる。
◎偏差値45からの逆転が狙える受験ノウハウがわかる。
◎お子さんの未来につながる習い事・家族遊びがわかる。
◎中学時代は不登校だったけれど、中央大学や東洋大学に受かったお子さんの親御さんがしていた一番大切なことがわかる。
◎中学時代は不登校だったけれど、中央大学や東洋大学に受かったお子さんの親御さんがしていた一番大切なことがわかる。
◎自分の子どもにぴったりな中高一貫校の探し方・見つけ方がわかる。
◎雑誌ではわからない「探究的学び」に強い学校を知ることができる。
◎塾の講師だから知っている本当に子どもの力を伸ばすことができる学校の条件を知ることができる。
◎このサービスを9年してきてわかった記憶力がぐんとあがる勉強のコツがわかる。
◎お子さんにあわせた失敗しない塾選びのやり方がわかる。
◎算数ができるお子さんの親がやっているたった1つの習慣・共通点がわかる。
大事なことは、「お子さんの才能を引き出し」て、後悔のない受験をすることです。
ひろあ塾の実践例を紹介します。
発達障害の診断があり、高校2年生終了時点では赤点が8つもあったのに、立命館大学、おさえの近畿大学、大和大学などのすべてに合格されたお子さん。
高校3年生・小谷良太君(仮名)の場合です。


2018年で高校3年生のお子さん。
私がお母さまのサポートをさせていただき、
高校2年生の時は、赤点ばかりで、偏差値が40台でしたが、
この半年、私の方法を実践していただくと、ここまで偏差値があがってきました。
そして、見事、第一志望であった立命館大学に合格してくれました!

私は彼を直接指導したわけではありません。
おすすめの予備校。
おすすめの食事方法。
おすすめの受験方法。
これらをお母さんにアドバイスしていっただけです。
お母さんが変われば、
お子さんが変わります。
ひろあ塾の入会金は安くありません。
安くありませんが、覚悟を持って小谷君のお母さんは入会してくれました。
その気持ちの強さが、お子さんのこの結果につながりました。
もちろん、彼自身が頑張ってくれたということが一番です。
大学になってから半年、
サポートのことを振り返ってもらうと同時に、これからのこともメールしてもらいました。
ご本人の許可をいただき掲載します。
とても大事なことがここに書かれています。
いつもお世話になっております、
大学1回生の小谷良太(仮名)です。
まず、食事を変えてどのような変化があったかです。文章をうまく繋げることができないので箇条書きで書かせていただきます。笑笑
・眠くなることが減りました。
・ボーっとすることがあまり無くなりました。
・集中力が上がりました。
・軽い下痢と軽い便秘を繰り返していたのですがそれが無くなりました。
あと、お恥ずかしい話ですが以前は尻にニキビのようなできものがよくできて座るのが辛いことが多かったのですが食事を変えてみるとできものが減りました。笑笑
次に大学に入学する前と入学後の心の変化です。こちらも箇条書きで書かせていただきます。笑笑
・大学入学前は学部で学ぶ内容が興味のある分野とそうでもない分野が半々くらいだったので入学すれば興味が湧くと思っていましたが、変わりませんでした。
・第一志望の大学に入学できて、その学校の学生である事自体が自信になると思っていましたが、そんな事はなく入学してしばらくすれば、慣れてそれが当たり前になるので結果入学前より自信がつくことはなかったです。
・誇らしいのは皆が合格に驚いてくれた合格直後だけですぐに誇らしさはなくなってしまいました。
・あと、自業自得でありますが努力して第一志望の大学に合格したのに生活があまり楽しくない…というのはあります。
必ずしも第一志望の大学に合格できたからといって楽しい生活が保障されている訳ではなく、入学後自分がどう動くかが大切なのだなと分かりました。笑笑
このような感じでしょうか。
目標を達成し、でも、また次の課題が見えてきたそうです。
これが受験のリアルなんです。
第一志望に合格したからといって、
すべてがバラ色に変わるわけではない。
彼はこの現実にも直面します。
受験が終われば、ハッピーなエンディング曲が流れて、
ハッピーなエンディングロールを見て終わる。
それは映画だけの話です。
その後も、私からのお母さまのフォローは続き、
1年だけ大学を休学されたのち、
某一流企業に就職して、立派に社会人をされているそうです。
「もしも、受験のサポートだけ。ひろあ塾が受験で終わるサポートだったなら、
今の私たちはなかったかもしれません。」
そんなお言葉をいただきました。
何度もひろあ塾の新規受け付けはやめようと思いましたが、
こういう言葉に背中を押されて続けてきました。
続けてきて良かったと思います。
良かったと思っていますが、
続けたいとも思っていますが、
状況によっては新規の受付をやめてしまう可能性はあります。
悩まれているなら、早めに申し込んでくださいね。
子どもが自立してもひろあ塾のメンバーサイトいつも見ています!子どもが自立すると、自分のために勉強したくなりました。その背中を押してくれたのもひろあさんです!
こんなお母さんからの言葉も嬉しいですね。
小学6年生の時に友達にいじめられてしまった女の子。小6の夏休み前からでも、ある方法を使って半額特待生をとって私立中学に無事合格されました。
小学6年生・山本凛(仮名)さんの場合です。

小学校6年生に上がり、
クラス替えがあってから、まわりの女の子から仲間はずれにされることが増えました。
学校に行きたくないという日が増え、
中学受験を考えたときに、ひろあ塾に入会しようと決めたということでした。
ひろあ塾に入られたのは、
小学校6年の夏休み前。
中学受験をするとしては遅いタイミングです。
中堅校の私立の受験を勧めると同時に、
あるテクニックをお伝えしたところ、
上の画像にある通り、特待生を取得されました。
下にもご兄弟がいらっしゃるということで、
半額免除を取れたことは本当に喜んでいただきました。
年間25万×3年は大きいですよね。
ある受験のテクニックをすれば、
たった半年の中学受験でも、
3年で75万程度の節約だってできるんです。
また、特待生を取ることは、お子さん自身の自信にもつながります。
ちなみに、このお子さんは、
2年連続、その学校のパンフレットの表紙を飾られていました!
ひろあ塾に入られた方のお子さんは、よく学校のパンフレットに選ばれるんです、なぜか。
よく言われることは、「学校の先生に、聡明なお子さんなので」と声をかけられるそうです。
ひろあ塾で親として受験の勉強をすることは、
親としての自信につながり、それはお子さんにも影響すると思っています。
受験結果には直接関係しないものですが、
「お子さんのおかげで今年は素敵なパンフレットになりました!」と先生から言われるのは、
とても気持ちがいいそうです。
あなたのお子さんも選ばれるかもしれませんね。
ひろあ塾をやっていくと、
親御さんのメールの文体が変わっていくのを強く感じます。
お子さんの自慢が増え、文章に力がみなぎっていることが伝わってきます。
親としての自信が増しているのでしょうね。
みなさんからメールをいただくときの楽しみの1つです。
発達障害の診断はグレーでしたが、中学校時代は2〜3教科支援クラスに!そこから頑張り、お金がもらえる形式の特待生を取得!!3年間で100万円の給付を受けることに成功しました。
中学3年生・谷山翔馬君(仮名)の場合です。

100万円の特待生の通知書を受け取ったお子さんです。
勉強はできるほうだった谷山君。
どうしても、国語が伸びずということもあり、
ひろあ塾でサポートさせていただきました。
私がアドバイスしたのは、
飲めるものがあれば、無理のない範囲でプロテインを飲むこと。
身体が細い男の子であったことを聞いたので、
無理のない範囲で飲める量を、ちょっとずつ飲んでくださいと。
そうすると、国語の点数がすぐに伸びました。
国語が伸びれば、
成績は全体として伸びます。
そして、給付型の特待生を取ることに成功。
勉強ができる谷山君だったので、
模試を使ったある方法を試してもらいました。
これがうまくいきました。
授業料全額免除にプラスして、
毎年、支援金がもらえます。
ご兄弟ともに、
療育に通われており、
「意外に費用がかかるんです・・・・療育って・・・・」
とおっしゃっていたので、
特待生&奨学金の給付
はとても喜んでいただきました。
きっかけ1つでも、
お子さんは変わっていきます。
また、きちんと受験ノウハウを知れば、
お金が受け取れるタイプの特待生も可能なんですね。
今でも、
「ひろあ塾に入ったら、お金10倍になって返ってきました!」と、
このことを喜んでいただいています。
谷山君のお母さんからいただきました。

翔馬(仮名)の母です。
ひろあさんに相談するようになり、体も心も丈夫になったと思います。
1日2〜3時間勉強すればもう疲れていました。
大学受験に向けて、中学生でも6時間は勉強できるようになったほうがいいといわれ、翔馬には無理だと思っていました。
でも、プロテインを飲んだり、ひろあさんに相談するうちに、
今年の中学3年の夏休みには毎日6時間以上、勉強できるようになりました。
そして、9月の模試では、社会だけですが偏差値70を超えるようになりました。
進路についてもひろあさんに相談して、すでに特待生の話をいくつかいただいています。
ひろあさんに相談させていただき、子どもも変わりましたし、私立の高校さんからも特待生のオファーをいただき、
世界が変わりました。
サポートを受けられて、本当に良かったと思います。
今後とも、よろしくお願いします。
すべてのお子さんが100万円をもらえるレベルになるのは難しいですが、
冒頭で紹介した奨学金年間15万円などはそれほど難しくはありません。
私の受験のやり方を学んでいただければ、
あなたもひろあ塾以上のお金が返ってくるかもしれませんね。
私立の学校に通いながら、お金が増えたら嬉しいと思いませんか?
そんな方法も「ひろあ塾」なら知ることができるんです。
ひろあ塾の効果・番外編
中学2年生の女の子の話
ひろあ塾に入会当初は成績を上げるためにこれこれしましょうという話でした。
ですが、
ある時期から、
全然、女の子らしくなくて、勉強も大事ですが、
男の子と付き合うとかそういう経験をしないままこの子は一生過ごすのかなと思うと心配で・・・・
という話になりました。
ご購入者様の声

親の勝手な思いかもしれませんが、
「発達障害」を持った子ではなく、普通の子として育てたいという思いがあり、ひろあさんのサポートを受けました。
ひろあさんのおっしゃる通りの朝食にしたら、
すぐにおなかを壊す子どもが、朝、お腹が痛くなるということがなくなりました。
学校で嫌なことがあると、すぐにゲームに逃げるところがあったのですが、
まわりに負けたくないと自分から勉強するようになりました。
朝食ひとつ変えるだけで、こんなに変化があるのだと驚いています。
これからもよろしくお願いします。

ひろあさんのサポートは、
サポートを利用しなくても定期的にPDFが送られてきます。
栄養面の話や、
私立の学校にお得に行く話など、
これを読むのが毎回楽しみです。
勉強する前に○○を食べてみるといいですよとPDFにあり、
ためしに子どもに食べさせるといつもより集中して勉強していました。
本人は、その効果を感じないとのことでしたが、
見ているこちらとしてはその差は明らかでした。
とても、簡単なことでしたが、効果を感じられました。
こういうちょっとしたことだけれど、大事なことをさらっと教えてくれるサービスです。
これからも、PDFを楽しみにしています。

ひろあ先生、こんにちは。
ひろあ先生からいただいたPDFにあった運動?ワーク?をやらせていただきました。
説明を見れば簡単なのに、子どもは全くできません。
そして、私も全くできません。
お互いにやってみて、まったくできなくて、笑いあってしまいました。
久しぶりに息子と心から笑ったなぁと思います。
体を動かすと、心も開かれていくように思います。
こうして、しばらく忘れていた感覚を思い出せて、これだけでもひろあ先生のサポートを受けて良かったと思います。
ありがとうございました。

ひろあ先生、こんにちは。
いつも、PDFありがとうございます。
ひろあ先生のブログやツイッターは1年前からチェックしていました。
そこで時々、関西弁が出ていたのでもしや?と思い、いろいろお聞きしてすみませんでした。
発達障害のお子さんもウェルカムな学校があるとひろあ先生が言っていたので、
その学校の具体的な名前をお聞きしたら、知っている学校でした。
通学するには少し遠いので、
近くの私立の学校の説明会に参加しました。
ひろあ先生の言う通りで、発達障害の子どもでぜひぜひ来てほしい、という言葉をもらいました。
今、息子の学校は発達障害と少しでも診断されればすぐに支援クラスをすすめてきます。
迷いましたが、息子は今も普通クラスに通っており、なんとか大きな問題も起こさず過ごすことができています。
4年生になり、学校側は支援クラスが充実している中学校への進学をすすめるようになってきました。
(編集あり)
もうそれしか道がないのかなと思い、ひろあ先生のサポートを受けることにしました。
最初にいただいたPDFから私の知っている世界ではありませんでした。
学校名を聞いて、現実なんだ、と思いました。
そこから、すぐにまわりの私立の学校の情報を集めました。
実際に行くと、こういう風に受験してくださいと問題の傾向や受験までのスケジュールを詳しく教えてくれる学校もありました。
チャレンジしてもいいんだ。
そう思えました。
中学受験は大変だと思います。
でも、その悩みがある、というのが嬉しいです。
これからは早めに息子にあった塾を探し、準備していきたいと思います。
これからもよろしくお願いいたします。

先生、こんにちは。
夏ごろからお話ししていた子どもの特待生の話がまとまりました。
先生にはいろいろ相談させていただきありがとうございました。
あ、でも、これで終わりではないので、子どもが高校生になってもお世話になります(笑)
連休明けだったかと思いますが、
先生に特待生を探してみられては?とアドバイスを受けたときは、私の相談のしすぎでついに頭がおかしくなったのでは?と思いました。
自分の子が特待生なんて・・・・
でも、先生から具体的にこういう学校を探してみてくださいと夏前に指示があり、
その通りに探してみてたら特待生の話が本当に出てきて驚きました。
主人も「数万円の費用で、数百万が無料になった・・・・」
と驚いていました。
先生のサポートを受けたとき、主人に相談せずに勢いで申し込みました。
後で報告するとちょっと戸惑っていましたが、
子どものこの結果に今は喜んでいます。
お姉ちゃんは「ずるい!」って怒っていました(笑)
3月まで高校受験ちゃんとしたのに〜と。
子どもはオール3の成績で良くはないですが悪くもないと思っていました。
それなのに、学校の面談ではいつも「もっと頑張らないと公立高校は難しいですよ」と脅かされていました。
塾にはもちろんいれていますし、本人なりに頑張ってもいます。
だけど、なかなか「4」には届きませんでした。
本人は自分がダメだからと、普段は明るくふるまっていますが、時々そうぽつりと言います。
私の時代もそうでしたが、どうしてこう学校の先生方は進路の話になるとこちらがつらくなるようなことばかり言うのか。
どうしたらいいんだろうと思っていました。
メールで先生に相談し、自分で学校を探すということを教えてもらいました。
私立の先生方は、公立の先生たちとは全然違いました。
もちろん、生徒を集めるために明るくにこやかにされているのはわかっていますが、
それでも「○○中だよね、テスト難しいのに、よく頑張ったね。」など優しい声をかけてくださいました。
ぜひ、○○さん、○○高校に入学してね。
学校説明会での個別相談で向こうの学校の女の先生に名前で呼ばれて、子どもは嬉しそうでした。
そこから、本人の意識が変わったようです。
「3」が「4」になる点数はとれていませんが、模試の偏差値や学校のテストの点数が少しずつ上向いてきました。
中学校の先生にはもっと頑張れとしか言われませんが、
私立の先生にはほめてもらえて嬉しかったようです。
本人は単純なので名前を呼んでくれたその学校(というか、その先生)が気に入って、
そこを目指して頑張ってくれました。
そして、特待生の話がまとまってなんだかまだ心がふわふわしています。
公立は厳しいのかぁ、行けなかったら私立でお金がかかるなぁ。
お姉ちゃんも大学生なのに。
そんな風に思っていました。
だから、学校の面談に行くのがいつも嫌でした。
でも、先生のおかげで子どもを認めてくれる学校が見つけることができ、
まわりより早く受験を終えることができました。。
感謝しかありません。
私も子どもも××高校を目指すと嘘の志望校をまわりには言っています(笑)
心の中にあった子どもの進路という重りがなくなって毎日がなんだか軽いです。
たまたま、先生のサイトにたどり着き、勢いで申し込んで良かったと思います。
それがなかったら、ずーっと3月まで重ーい気持ちをかかえたままですからね。
先生のアドバイスどおり、今から英検の準2級の準備をしていきます。
こんな成績表もいただきました。


中学2年生までは、支援クラスを利用していました。
その子が、今は特待生を取り、特進コースで、
トップレベルで頑張っています。
いつ弱音を吐くか、やめたいというか・・・・
そんな心配をしていましたが、
本人は1位になると頑張っています。
夏休みもコロナウイルスの影響で短いですが、
自分で参考書を買い、さらに勉強するようです。
支援クラスを利用していたことが嘘のようです。
ひろあ先生に出会えて本当に良かったと思います。
これからもよろしくお願いします。

ひろあ先生に出会えて良かったです。
ひろあ塾に入り、
2021年の栗本啓司先生と合同でされた講演会も参加いたしました。
あの時の先生の言葉で、
私自身が変わることができ、主人との仲を取り戻せました。
主人との仲が良くなると、
不思議と子どもの子育てが楽になっていきました。
不思議な体験でした。
ひろあ塾に入っていなかったら、
子育てにつかれ、主人を恨んだまま何年も過ごしていたかもしれません。
本当にひろあ塾に入って良かったと思っております。

ひろあ塾に入って、
不思議とうまく行くことが多くなったなと思います。
ひろあ先生はよく、
家族というのは家族内で感情が固定化してしまうとおっしゃっていて、
ひろあ先生が届けてくださる音声を聞きながら、意識的に今までしなかったことをするようになりました。
不思議と主人や子どもとうまく行くようになり、
あのイライラした日々はなんだったんだろうと今は思うようになります。
主人は急に、子どもの中学受験にも乗り気になってきて、
ひろあ先生の「特待生の教科書」も読み、特待生を取らせようとやる気になっています。
でも、子どもに無理やり勉強させたりということもなくて、
一緒に漢字や計算を頑張ってくれています。
子どもと話すことも1年前は嫌だったのに、
今は2人で外食に行ったりして、楽しく過ごしています。
もっと、早く入っていればよかったと思いますし、
この値段でずっとサポートを受けられるのは正直安いですし、
ひろあ先生のことが心配です。
これからも音声を楽しみにししつつ、
お体を大事にされてほしいと思います。

ひろあさん、いつもありがとうございます。
有料で販売されているセミナーや受験の教科書などが、
そのままもらえるので、入って良かったです。
ひろあさんのおっしゃるように、
自分の地域はどうなんだろうと探すと、
おっしゃっていたことが本当にハマっていました。
学校のリサーチて楽しいんですね。
もちろん、通うのは子どもなんですが、
ひろあさんのおかげで子どもと一緒に子どもの未来を考えることができています。
ひろあ塾に入るまで、
発達障害の子どもの子育ては楽しくないって正直思っていました。
でも、いろんな方法があるんだと知った今は、楽しいです。
ケンカももちろんしますが、ちゃんと進路を考えられるので、楽しいです。
本当に入って良かったです。
これからもよろしくお願いします。

ひろあさんに偏差値を下げるだけで、お得な学校が沢山あると教えてもらいました。
●●は、私立中高一貫校に恵まれていて、知らない学校も沢山ありました。
教えていただいた学校も、偏差値が低いという理由でこれまでまったく見向きもせず、
名前も知らない学校ばかりでしたが、施設が充実していて、少人数で面倒見が良く、
大学への進学サポートであったり、特待生制度もあり、いろんな事情のある子をサポートする
負担の多い親にとって、とてもありがたいと思える学校でした。
その中で、子供の行きたいであるとか、興味のある学校に行かせてあげることが出来ると分かりました。
早くから中学受験の勉強を始め、発達障害(学習障害)に気付けない状態で6年生まで来ていました。
これまで、つらい思いを沢山経験しましたが、まったく無駄ではありませんでした。
子供の障害が分かった時点であっても、これまであきらめずに頑張ってきたからこそ、
恵まれた、これまでよりも最適でより見合った学校を選ぶことが容易に出来ました。
やはり勉強は裏切らず、中学受験をこれまで頑張って来て良かったと私は思いました。
また、ひろあさんのような活動をして下さっている先生をずっと探しておりましたので、
このタイミングで出会えたことと、まだ、入ったばかりですが、
もうすでにお支払いした金額以上のことをしていただけたと思いました。
もし、ひろあさんのことが気になっているけど、入会しようか迷われておられる方には
迷っている時間がもったいないので、入会を是非おススメいたします。
(中略)
一人でがんばらないで、障害があっても、障害がなくても、お子様のために、
できるだけ早いうちに、ひろあさんのサポートを始めらることをお勧めいたします。

あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします
○○の模試、算数「だけ」60超えました。頑張りました。
記念にひろあ先生に送ります。
あとはもう、2月の本番まで
人事を尽くして天命を待つ、です。


ひろあ塾にいさせてもらうと、
ひろあさんの現実的な受験の見方にいつも感心させられます。
ひろあさんもおっしゃっていましたが、
リアルな塾だとどうしても売り上げのための受験情報になってしまい、
バイアスがかかってしまうこと、本当にわかります。
結局、自分で調べるよりも、
ひろあさんのような方に情報をまとめてもらったほうが楽ですし、
負担が少ないなと改めて思います。
これからもひろあ塾の更新、楽しみにしています。

お世話になっております。
昨日はお忙しい中ご返信頂きありがとう
ございました。
本日は第二志望の学校を受験しており
正午に昨日受験致しました学校の合否の
発表がありました。
昨日は初日で緊張のあまり睡眠
も良く取れず、吐き気が酷くて保健室に行き
急遽別室受験することになり
午後の特待も体調不良でしたが
辞退することなくやり遂げました。
本人も難しく解けなかったと言っておりましたが
まずは体調不良で試験に挑んだ
ことを褒めました。
本日、結果がネットで発表され無事に合格を
手にすることができました。
本当に胸がいっぱいです。
<中略>
おととし11月にひろあ先生の塾に入り
子供の発達の事や塾のことなど
沢山相談に乗って頂きました。
受験勉強を本格的に始めたのが6年4月からと
遅く
途中で体調不良になり、本当に大変でしたが
なんとか最後まで取り組む事ができました。
終わってみて思うことは最後まで中学受験の
勉強を続けられることは並大抵の事では
ないと思った事です。
算数の範囲は高校レベルでしたし、漢字は
中学レベルで過去問も本当に難しくて
正直10点も取れないかもしれないと思いました。
子供から中学受験をしたいと言われたときは
かなり戸惑いました。
<中略>
ご家庭のことなどにかかわるので、
カットさせていただいています。
しかし、子供の強い思いとひろあ先生の塾で
受験の事を勉強し私の気持ちも固まりました。
8月は子供が体調を崩してしまい、実は夏期講習も
受講できず受験も辞めようかと思いましたが
本人がどうしても志望校に行きたい、この受験を
乗り越えた人と学びたいと強い気持ちがありました。
体調不良により欠席が増え
授業時間が足りなくなり塾では
算数のみ受講し、国語はやり方を先生に教わり
自宅で取り組みました。
<中略>
あまり泣き言も言わず、難しいといわれて
いた算数も次第に好きになっていき
計算もとても早く驚きました。
性格も随分と大人になり、周りの事を考え
られる思いやりのある子に成長しました。
また沢山勉強するにつれ視野が広がっていき
以前より逞しくなり本当に驚いています。
<中略>
ひろあ先生のサイトに出会ってなかったら
私は受験という道を選択していなかったと
思います。
本当にありがとうございます。
またなにかありましたらご相談させて頂きます。
今後とも宜しくお願い致します。

以前の4科か2科かについて相談させていただいた際は、大変お世話になりました。
あの後、夏休みに理社を頑張り、9月の模試で社会が一気に10ポイント上がって偏差値58、10月の模試で59になりました。11月の模試では53に下がってしまいましたが、過去問でも比較的社会は取れています。そして、理科は9月の模試で5ポイント上がって51、10月の模試で42、11月の模試で57になりました。理科はまだ穴のある分野が多いので、57は実力よりかなり高めだと思いますが、それでも大分伸びてたと思っています。お陰様で11月の模試で【志望校】も【第二志望】も全日程で合格可能性80%以上の判定をとれました。ただ、過去問を解くと、取れないと聞いてはいましたが、本当になかなか点がとれず、あと2ヶ月で間に合うのか心配になります・・・。でも、もうここまできたら、やれることをやって、あとは結果を受け入れるだけですね。
そのように少し開き直れたのには理由もあって、それは11月の初めにあった運動会を見たからです。今年はが応援団に立候補して、普段はうるさすぎるのですが、その声を活かして、練習の時から大声で頑張り、担任の先生から「学校中の先生達から【お子さんの名前】君と○○君(学年で1、2番目に背が高くて、声もでかい2人)が今一目置かれていて、他の学年でも応援の声出しの目標になってる。」と聞きました。本番でも立派にやっていて、そんな姿を見て朝一から涙し、友達と楽しそうに組み体操をしている表情を見て涙し、本当に成長(特に仲の良い友達増えて友達関係が良くなったので)を感じて胸がいっぱいになりました。
クラスメイトの女の子のお母さんが面識もないのにわざわざ声をかけてくださったのですが、【お子さんの名前】が表現の終わりにやったちょっとおもしろい小芝居のようなものを「おもしろくて良かった〜。娘から秘密だけど最後に【お子さんの名前】くんが面白いことやるから楽しみにしててって聞いてたんですよ。【お子さんの名前】君おもしろくて、クラスのムードメーカーみたいで、よく娘から名前を聞きますよ。」と言われました。
クラスの厄介者だった子がムードメーカーになってるなんて。それを知って、今の【お子さんの名前】ならたとえ公立に行っても不登校にはならずに通えるかなと思えました。もちろん一生懸命頑張ってきたので、行きたい学校に行かせてあげたいですが、やりたいことを我慢しても自分の目標に向かってこつこつと努力すること、それによって得た知識が自信につながったこと、それを知れただけでも意味があったかなと思っています。それでも不安になったりもしますが、これからは特に心身の健康のためにしっかりとサポートしながら、手続き関係を間違いなくやっていくようにしたいと思います。

ひろあ先生、お久しぶりです!
いつも有力な情報ありがとうございます。
ひろあ先生にメールをするのが1年振りということで驚きました。
昨年セミナーでお会いしてから、我が家は一気に変わりました。
2年前までは、中学受験をすることに賛成をしてくれなかったり、子供の勉強はあまり見なかった主人が変わりました。
息子が最終的に行きたいと言った場所を賛成してくれて、勉強をよく見てくれるようになりました。
塾や学校の面談にも来てくれます。
キジ役だった娘も(気分のムラはありますが)、息子の進路を応援してくれてます。
私はというと、これまで仕事運が全くなかったのですが、良い会社にご縁をいただいて過去1楽しく仕事してます。
スタートの時給も高いのですが、お客様に評価を頂くとどんどん時給が上がっていくシステムなのでやりがいを感じてます。
ひろあ先生から学び、特待生を目指して進学をさせたかったのですが、息子と我が家が最終的に選んだのは「N中等部」です。
先週受験をしてきまして、昨日合格の連絡を頂きました。
ひろあ先生に出会い、息子の受験を意識してから家族が1つに(夫婦がやっと1つに)なった気がします。
そして、通常級に拘って良かったことと、家庭でも勉強のサポートや栄養面を気にして過ごしてきたのもひろあ先生から沢山学ばせていただいたからです。
ひ弱でストレスに弱かった私ですが、かなり強くなりました。プロテインやバター最強ですね!
本当にありがとうございました。
引き続き学ばせてください!!

先日、息子から、
○○君の家の親ってうらやましいよねって言われたと聞きました。
ひろあさんが、
紹介していたゲームを子どもとやっていただけなんです。
キャラクターとか、
ゲームのシステムとか。
一応、子どもと会話はできるくらいには、
私も詳しくなりました。
ほかのご家庭にすれば、
それが珍しく、うらやましかったようです。
もちろん、
子どもにべったりというわけではなく、
喧嘩もしますし、まずは勉強と言っています。
でも、子どもにちょっとほめてもらえたようで、
これがひろあさんの言う親が変わることの効果なんだなと思いました。

ひろあさん、お久しぶりです!
ひろあさんからのメルマガで、英検合格報告が相次いでいるとのことだったので、我が家も。
実は高校生になった次男が頑張っているんです。
オール3を取って推薦で、〇〇学校(偏差値50の学校です)という高校に入学しました。
ここは、一年生から頑張れば希望大学に90%以上の確率で合格できる、をモットーに、厳しく勉強をさせる学校です。
そんな中で、初めての中間試験、次男はなんとクラスで2番、学年234人中18番の成績をとりました!
そして、英検準2級の一次も合格しました(^ ^)
このまま頑張ってくれることを願うばかりです。

今更ですがひろあ塾の会員サイト作って頂きありがたいです、見やすいですし、ちょこちょこ読んでは身を引き締めています。
ひろあさんの]も毎日覗いていますが、正直厳しい指摘に落ち込んだりもするのですが、それより得られるものが大きいと感じているのでやめられません。笑
(中略)
今春息子が中学に入学するにあたって、ひろあさんがいつもおっしゃっている公立中学オール3ないのは親の責任、というのが重く重くのしかかっており非常に不安に思っていました。
(中略)
1学期は中間テストがないため期末テストのみでしたが、恐らく他の子のようにテスト前に何時間も集中して取り組むのは無理だろうと判断し、とにかく普段から授業を集中して聞くこと、提出物は100%期限を守って出すことを本人に話しました。
ほぼ提出のワークを終わらせることのみで終わったテスト週間でしたが、ひろあさんおすすめの教科書ワークやドリルなども使いつつ(しかも言わないと何もしないので、私が横に張り付いて家庭教師状態でしたが)結果5教科450点で学年10位でした。
(中略)
1学期の内申も5教科4と5のみでした。

いつも親バカのような、
子どもの自慢にお付き合いいただき、ありがとうございます。
ひろあさんにメールを打つ中で、
ほんとうに自分の子どもは成長したなぁと改めて思います。
また、メールさせていただきますね。
私が100,000円と設定したのは、私を個人的に気に入った人だけ参加してほしいという思いがあるからです。
簡単には思いきれない価格にしたつもりです。
同時に、そうまでしてくれた人には最大限のお返しをしたい。
だから、100,000円以上の価値のあるもの・ことを用意しようと考えました。
究極的な話をすれば家庭学習が最強のお子さんの味方です。
ひろあ塾ではあなたのお子さんが輝く、受験の勝ち組に親子でなっていく方法を身に着けていただきます。
実際に、発達障害があっても成績があがる実践的なノウハウや、
変わっていく入試制度やその他、いろんなことを毎週、配信しています。
私もひろあ塾の方のために学び続けますし、
それを音声などにしてお届けすることで、
ひろあ塾に入られた方が継続して成長できるようにしていきたいと考えています。
私にしかできないサポートプロジェクトだと思っています。
申し込まれる時期によっては、お断りをさせていただくかもしれません。
(実際に断らせていただいたこともあります。)
もちろん、できるだけ、たくさんの人と出会いたいと考えていますが、
時期によっては、そういうこともありますことご了承ください。
もし、ここまでの私の想いに賛同いただけるなら、
一緒にお子さんの成績を上げて、お子さんの未来の可能性を広げていきましょう。
あなたの参加をお待ちしています。
私の思い
クラスの厄介者だったお子さんがいつのまにかクラスで一目置かれる存在に変わる
急かすつもりはありませんが、
ひろあ塾に興味があるなら、
できる限り早く申し込んでください。
ひろあ塾の方が真っ先におっしゃるのが、
「もっと早く、ひろあ塾に入るべきだった。」
ということです。
受験はお子さんの能力よりも、
いかに準備できたかがその進路の選択肢を広げます。
親であるあなたが受験について知れば知るほど、
受験について勉強についてお子さんにかけられる言葉は具体的になります。
具体的になるということは、
今何を勉強し、その勉強が何につながるかをお子さんに堂々と言えるようになります。
そうすれば、
お子さんも動きます。
そして、動けば現実も動きます。
勉強をすれば知識が増えます。
知識が増えればまわりを見る力がつきます。
まわりを見る力がつくと子どもたちは誰かを助けるようになります。
そうすると、クラスのお子さんたちの、
あなたのお子さんを見る目が変わります。
1日でも早く、親御さんが受験の情報や新しい知識を得ることは、
お子さんの選択肢を1つでも2つでも増やすことにつながります。
それは、お子さんを変える力になります。
そして、お子さんが変わると、まわりに認められます。
まわりに認められることは、まわりに求められることでもあります。
その力は社会に出ていく力そのものです。
受験はお子さんにそういう力を与えてくれます。
自身がついたわが子を見て、親御さんも自信がつくんです。
ひろあ塾ではお子さんの成長とともに、
ご自身も良い仕事と出会われた親御さんが多いです。
お子さんが心配だと、
どうしても毎日が不安になったりしますよね。
ふとした瞬間に、
お子さんの不安が、自分の不安なことにつながったりすると思います。
寝る前にちょっと嫌な未来を想像することもありますよね。
他の子の親なら、
こんな心配をしなくて良いかもしれない。
そう思ったこともあるんじゃないでしょうか。
でも、自分の子の子育てからは逃げられませんよね。
だったら、あなたが変わるしかありません。
子どもだけではありませんが、
他人を変えることは難しいですよね。
難しいですが、
あなた自身が変わることは、それに比べれば簡単です。
そう強く思えばいいからです。
ただ、大人が変わっていける環境・場所はなかなかありません。
都合の良い場所なんて簡単には見つかりませんよね。
だから、ひろあ塾なんです。
いい受験、いい子育てができることはもちろん、
○○さんのところのお子さん、うちの子がめちゃくちゃほめてる!!
とか
○○君がいたら、その班が楽しいからいてほしい!!
とか
担任の先生に、どうしたらこんなにいい子に育つんですか?
と褒められたり
教師としてこういうこと言うとダメなんですけど、このクラスで一番○○くん、○○さんが好きなんです。
とこっそり打ち明けられたり、
こういう経験をしたいと思いませんか?
あなたが親で良かった。あなたの子で良かった。この子が自分の子で良かった。
そんな瞬間を味わってほしいと思います。
発達障害があっても、本当に特待生って取れるの??
私がアドバイスをさせていただいて、
特待生を取れた方、
または、特待生を取れる基準まで行った方。
(進路希望は違う学校を希望された方)
を見ていますと、
6割くらいが、
発達障害の診断をどこかで受けた。
不登校の経験がある。
です。
どこかで躓いても、
受験の知識があるからこそ、
やり直すことができます。
特待生という人よりもいい条件で、
私立の学校に行くことも可能です。
そして、2025年も特待生を生んでいる【特待生の教科書】は、
ひろあ塾の特典でもあります。
ちなみに、
私立高校への助成金が増えているので、
名ばかりの特待生も増えています。

ちゃんと実践いただければ、
このお子さんのように、入学金や授業料の免除
さらに・・・・
ブレザー 22,400円
冬スカート 12,800円
長袖シャツ(2枚) 8,000円
リボン 1,600円
夏スカート 12,100円
半袖シャツ(2枚) 7,600円
送料を含めた65,380円が無料。
も可能です。
受験を頑張ると、最後の1年、「去年に比べて考えられないほど成長した」と報告される親御さんが増えます。

百ます計算で有名な陰山先生も、
受験についてこのように書いています。
「有名私立小学校に入学させようとしている母親の話を聞いて、
私は首を傾げたくなったことがあります。
「将来、受験で子供に苦労させたくないから、大学までエスカレーター式の学校に入れたい」
と当たり前のように口にするのです。こうした理由で大学付属の小学校を受験させる親が多いのかもしれません。
私立に入れることがいけないとは言いません。家庭の教育方針はいろいろあっていいと思います。
しかし「子供に苦労をさせたくないから」という理由には、私は賛成できません。
(中略)
子供にストレスがあるのは当然のことです。苦労や、悩みがあっていいのです。
子度はそれを乗り越えて成長するのです。
問題はそのストレスや悩みがどの程度のものなのかを知り、きちんと親が寄り添えるか、一緒に悩めるかどうかです。」
(出典『学力は家庭で伸びる』 陰山英男 小学館 2003円4月20日発行)
陰山先生のこの考えに私は100%賛成します。
受験としっかり向き合えば、
その中でお子さんたちも成長します。
実際にひろあ塾の親御さんからも、
同じ声をたくさん聞きます。
代表的な声を紹介させてください。
この方のお子さんが小学校3年生の時の担任が、
今でも思い出すと、はらわたがにえくりかえるほど、ひどい担任だったそうです。
だけど、その子どもは・・・・

今でも当時の担任だった「○○」には腹が立ちます。
でも、息子は、
「○○」がいなければ、中学受験をする考えはなかった。
今の合格の喜びもなかった。
だから、許してやるか。
と言っていました。
発達に特性があり、
つらい経験もしましたが、
そこから出る努力が、息子も私も強くしてくれたと思います。
中学受験では、
他のお子さんが普通に遊んでいる中、
こんなに塾に行かせて、こんなに勉強させて、
これで良かったのかなと思うこともあると思います。
でも、努力した後の達成感は、
中学受験を経験したからこそ得られるものです。
中学受験をしろ!というわけではありませんが、
受験としっかり向き合うことで、確実にお子さんは成長します。
一方で、無理なものは無理、ということもあります。

これは大阪にあります「ひらかたパーク」のアトラクションの1つ。
「ヤッテミーナ」という子ども向けのアスレチックコーナーの「ワンパクライマー」です。
斜めの斜面をホールド呼ばれる「でっぱり」を掴んだり、踏んだりしながら、
落ちずに端から端へ行くというアスレチックです。
子どもたちはこのコーナーが大好きで、途中で落ちても何度もチャレンジする姿がとても印象的です。
ただ、後半近くなると、
ある程度の身長がないと届かない箇所があり、気持ちがどれだけあっても、
「でっぱり」をきちんと掴んだり、踏みながらゴールまで行くことが無理なところがあります。
私の子どもも最近やっと、
身長が伸びてきて、最後まで行けるようになりました。
受験というのは、頭の中だけの成長、気持ちの強さだけでは無理な場面が出てきます。
時間内に問題を読む。
時間内に必要なことを書く。
目の動きや、手の動き、英語を受験するなら、リスニングのために耳の力がいります。
これらの成長は、本人も大人も把握することが難しいものです。
お子さん自身はしっかり成長していても、
気持ちも強くなったとしても、
目や手や耳の成長が、
他のお子さんに追いついていなければ、合格は厳しい場面もたくさんあります。
そういう時に、私の受験のテクニックが役に立つんです。
たとえば、公立の学校を本命にして、
私立の学校を併願する際にでも、「特待生」が今の時代は取れるんです。
第一志望は受けさせてあげたい。
一方で、落ちたときのことも親は考えないといけません。
受験に向き合うことでお子さんの成長が見られるのは事実ですが、
経済的な負担なども考えないといけないのが親の仕事ですよね。
受験と向かいながら、成長するお子さん。万が一ダメでも、家の経済状況に関わらず次の道筋をしっかりつけてあげる。
この両方がひろあ塾ならできます。
そして、
普通じゃない塾だからこそ、
特典も普通じゃない量にしたい。
私はそう思っています。
ひろあ塾特典【すべてを差し上げます】
【特待生の攻略BON】
私が過去12000円で売っている発達の特性のあるお子さんが特待生をとるためのノウハウです。
現在は、ひろあ塾のみの特典となります。
受験は学力のあるお子さんが常に得をするわけではありません。
受験の知識を持っている親御さんのお子さんが一番得をします。
受験は椅子取りゲームです。
あなたのお子さんが良くない進路選択をしているなら、
その裏で誰かは得をしている。
これが受験の現実です。
ひろあ塾の価格を改定させていただいので、
特待生の教科書をつけさせていただきました。
特待生を取ることで、
資金がストックできますから、
よりお子さんのいろんなことにお金を使うことができます。
こういう知識をきちんと身に着けてほしいと思います。
中学受験
高校受験
大学受験
それぞれのケースで紹介させていただいています。
実は、2022年、とある出版社さんから、特待生を取る知識を本にしないかと声をかけられました。
そして、初回の面談で「ひろあさん、ごめんなさい、これは無理です!!」と言われたんですね。
特待生のシステムって本当に面白いし、独特です。
私立高校に通っているのに、年収が増えるというちょっと意味が分からない状態も、
私立高校人気が上がっている現在なら可能なんです。
もちろん、そんな私立高校に通いながら家庭の年収が増えてしまう方法も、こっそりあなたにお伝えします。
全員がそういう制度を知ってしまうと、特待生をはじめとしたこれらの制度は成り立ちません。
知っている人が限られているからこそ、お得に学校に通えるお子さんがいるんです。
ひろあ塾に入られる学年によっては、
「知らないほうが良かった・・・・」と言われる特典です。
自分のお金がほかのお子さんのために使われているなんて・・・・
早くひろあ塾を知ればよかったと言われる理由がこれでもあります。
【受験の教科書】
PDF&音声
2000円で売っていたノウハウ集です。
2022年度の時点から、
目の前の受験で起こっている、でも、ほとんどの人が気がついていない変化について語っています。
志望校に受かりたい場合は、志望校ばかりではなく、
受験の業界全体を知る必要があります。
学校教育も塾業界も知っている私だからこそ、伝えられることです。
私の秘密もここでこっそり言っています。
どうして、私がほかの教育系のコンサルの人から「こんなサービスをするなんてあり得ない」と言われるひろあ塾をしているのか。
わかっていただけると思います。
【受験対策初心者セミナー】
こちらは2000円で売っていたものです。
非売品で、
中学受験〜大学受験についてたくさん語り、
多くの方に聞いていただきました。
今の受験は情報戦です。
入試対策、過去問対策、テスト対策は当たり前にいりますが、
さらに、
親御さんに受験の情報が必要なんです。
受験情報の集め方、学校のチェックの仕方、お子さんではなかなかできないことを親御さんがする必要があります。
そのための脱受験初心者をするためのセミナーになっています。
聞いていただいた方に、
「こんなことまで言って大丈夫なの??(笑)」と言われたセミナーです。
【中学受験セミナー&高校受験セミナー】
2021年に私は、
人生ではじめての講演を大阪で行いました。
その際に、
中学受験や高校受験に特化したセミナーをつくってほしいという声をいただき、
つくらせていただいたセミナーです。
各3000円になります。
これらのセミナーは150名以上の方に聞いていただきました。
きっと、みなさんの受験の考えを変え、
また、これからの指針になると思います。
「実際にこのセミナーを聞いた方から、なんというかえぐいですね。」と言われました。
私のいる塾業界からも怒られるんじゃないかっていう、
ちょっと表では言えないことをいっぱいしゃべっています。
あまり、大きな声では言えませんが、
受験業界では合格点を取っているのに、合格がもらえないお子さんがいることを実は知っています。
いっぱい努力して、
いっぱい勉強して、
家族でいっぱい喧嘩して、
苦労して合格する実力をつけたのに、
「受かることができない」受験生が現実にはいるんです。
それがなぜなのか、聞いてもらえればわかります。
逆に、内申点が足りないのに、
塾をうまく使って「合格を勝ち取る」こともできます。
教育系のニュースを追っている人がいるならわかると思いますが、
受験ってみなさんが思うほどクリーンではありません。
現在は、当日の入試の点数で合否が決まる方式というのは、
全体の3〜4割です。
今は受験のやり方、受験の受け方、準備の仕方、これらがわかっていないと、実力があっても落ちる。
実力が足りないのに受かることはできる。
出版化はできない受験の裏側まで話しました。
そして、これを聞いてくれたあなたのお子さんが良い受験ができるようにという想いを込めました。
【緊急大学セミナー】
今の大学受験は格差がつくられる装置です。
国の調査でも学歴による年収差は明らかです。
初任給の差は、
大学院卒なら約24万円
大学卒なら約21万円
高校卒なら約17万円
これは給与なので、年収での比較はさらに差が広がります。

厚生労働省(令和元年賃金構造基本統計調査結果(初任給)の概況:1 学歴別にみた初任給より)
(出典 https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/kouzou/19/01.html)
だから、私はどうしてもこのセミナーをつくろうと思いました。
学歴を得たい場合はどうしたらいいのか。
お子さんの状況によっては有名大学が厳しい場合は、
どうすればいいのか。
現役の塾講師の立場から解説しました。
なぜ、大学受験の現実を知る必要があるのか。
それは、40歳にお子さんがなったときに、100万円の年収差が出るからです。
社会でよりよく生きるためには、
経済的な安定は必要ですよね。
もしも、あなたのお子さんが家庭を持つときに後悔しないように。
大学受験に備えたい方のためのセミナーです。
【【関西限定】中堅私立中学特待生獲得セミナー】
揺れる大学入試。
2021年に、
大学入試が大きく変わる事件が起こりました。
上智大学・慶應義塾大学という有名私立大学が、
1000名単位で補欠合格を出すという、受験業界に激震が走る大事件がありました。
そして、
大学入試は○○入試拡大に舵が一気に切られました。
そのために、
中堅私立の中学、高校が強くなったんですね。
なぜ強くなったのか。
そして、その私立にお得に行くにはどうすればいいのか。
関西限定としていますが、
関東の方からは、十分、関東でも通用すると言っていただけました。
関東にいるひろあ塾の方からは一部の学校は関西の受験制度を参考にしているかも、という声もいただいています。
私は現役塾講師として毎年特待生を出しています。
それは私が特別優秀なのではなく、ちゃんとした受験情報をきちんと集めているからです。
それは能力ではありません。
完全に知識として知っているかどうか、です。
だから
あなたも私と同等の知識はこれを聞けばすぐに身につきます。
言葉は悪いですが、特待生というのは、
あなたのお子さんの通学費用を、他の方や場合によっては国や都道府県に払ってもらう方法です。
違法などではなく、正々堂々とした方法です。
何度も言いますが、
知っているかどうかだけ、です。
ひろあ塾の方だけはこの方法を受け取ってくださいね。
お子さんによっては何の努力もなしに特待生を取れてしまいます。
そんな情報も全部話しています。
【塾の講師が教える受験ガイド】
中学受験
高校受験
大学受験
それぞれの受験で、
また、公立、私立の違い、受験の違い、
偏差値レベルでの違いについて、
今の受験を徹底的に解説しました。
偏差値が高ければ良いというのは間違いです。
大事なことは、それぞれのレベルの学校にも、
メリットとデメリットがあり、
自分の子どもはどこを選ぶのがいいか。
そのことを親御さんが考えることのほうが、2025年以降、より重要になっていきます。
教育現場に20年以上いるということは、
受験に成功するしないだけではなく、
志望校に受かる、志望校には残念ながら落ちても、併願校で頑張る。
そういうお子さんたちのその後を見てきました。
実は第一志望に受かる受からないはそんなに大事なことではありません。
最も大事なことは、親御さんが「落ちてもいい準備」をしているかどうか、です。
受験を通してお子さんが成長し、家族も成長する。
それは親御さんの受験の知識にかかっています。本当に重要なことなんです。
そのための「受験ガイド」を本気で作りました。
ぜひ、聞いてください。
以上、これらを全部お渡しします。
私はセミナーを販売する時に、
さらに特典もつけるのですが、それも含めて全部です。
19800円の特待生を取るノウハウと、
総計2万円以上の販売してきた音声セミナーは、
すべておつけします。
これだけでも、4万円の価値があります。
【配布特典】
申し込まれた方に、
まずはお届けする特典です。
週に1回くらいのペースで、
私が予備校のセミナーなどの現場の話を聞き、
アップデートした情報を継続してお届けします。
ひろあ塾の特徴は、
ずっと完成しないサービスというところだと思っています。
ずっと新しい情報を届けたいと思っています。
こちらは入会後すぐにもらえる特典です。
【中学生のための国語の成績の上げ方】
文章を読まずに正解を出す方法です。
【中学生3年生のための暗記数学】
暗記しておくと便利に解ける因数分解の話です。
【中学生のための理科と社会の成績の上げ方】
塾の講師の立場からちょっとした工夫の仕方です。でも、意外にみなさん知りません。
【立命館大学に合格した小谷君がやった本当のこと】
小谷君の生活と親御さんがしてくれたことになります。
【プロテインの飲み方はこうするとよい!?】
実際のプロテインの飲み方と個人個人の適した量の見方や普段の食事の目安の調べ方について。
【発達障害のお子さんが勉強を頑張ったほうがいい理由】
発達障害のお子さんの未来を、これからの社会と絡めてPDFにしました。就職に有利なあまり知られていない資格などの話。
【元教師がぶっちゃける成績のつけ方。私立高校が有利な理由】
元教師がぶっちゃける成績のつけ方の実際です。定期テストと平常点はこんなふうに成績になります。
【大学をどうとらえるか?】
なぜ、大学に行くといいのか?アルバイトの大学生の就職活動も見てきた私の考えです。
【私立高校受験の裏の話】
絶対に、表では書けない私立高校の受験の話です。
【英検受験のこれから】
何が基準で英語は大学受験に使われるのか?
また、大学受験で英検が使われる実際のところ。
現役塾講師が知っている最新情報。
【受験の教科書全編】
読んでいただいた方に納得しかないと言っていただいた、
今の日本の受験の現実をぶっちゃけたノウハウ&音声セミナーです。
【受験用の英検などの資格対応一覧】
英検や数検などの検定試験がどのように使われるか、
一覧にしています。
【お子さんのタイプ別食事の改善講座】
お子さんひとりひとりで少し意識するべきことがあります。
【お子さんに食べてほしい食材】
ちょっと意識するべき食材。
【グッドアンドニュー】
親子関係を改善するために、
意識するべきこと。
【ブレイントレーニング】
意識するべきちょっとした隙間でできるトレーニング。
【プロテインのこといろいろ】
プロテインを使ったおやつなどの情報。
【にがりをとりませんか?】
マグネシウムの力とは??
【家族で遊ぶ大切さ】
今は家族の力が受験の力といえます。
【内申点の上げ方】
中学、高校生で内申点を上げるなら。
【子どもたちの回復のステップ】
子どもたちが良くなっていくのは、
右肩上がりではなく、似たステップを踏みます。
【塾に入ることをすすめる理由】
塾に入ることでのメリットとは?
【小谷君にインタビューしました】
ひろあ塾の小谷君にいろいろ話を聞きました。
【大学が大切な理由】
大学入試、その先も見てきた私が大学入試が大切な理由を書きました。
【独自の奨学生を設置している大学】
大学が進化している理由がここにあります。
【発達障害のお子さんに勉強を頑張ってもらいたい理由】
発達障害と診断されたからこそ、頑張ってほしいという私の思いです。
【眠トレVOL1〜3】
睡眠の質を上げると、いろいろ良くなりますね。
【通信制のある大学一覧】
最初から通信を目指さなくてもいいですが、意外な大学が持っていることを知っておくと良いですね。
【特待生を取ると年収が増えるという裏話】
私が考える特待生の裏技はこれです。学費が高い高いとみんな叫ぶ中、学費をタダにしながら、
年収が増えるかもっていう話があります。
【最新の私立学校特待生基準】
ひろあがまとめたひろあ塾オリジナルの秘密の情報
【ひろあ塾の方限定・大学入試についての音声】
お子さんに一番必要なのは、大学入試です。
その情報をまとめました。メディアには載せられない情報満載です。
【ひろあ塾の方限定・音声セミナーVOL1】
・成績の上げ方
・私立中学入試の話1
・私立中学入試の話2
・高校入試の話
・塾の選び方
・塾の講師が教える塾の裏側
・半額特待生を取らせた裏話
・全額特待生を取らせた裏話
【ひろあ塾の方限定・音声セミナーVOL2】
・未来の話をしよう
・5教科400点を取る方法
・お子さんの力を伸ばす3つの要素
・家で勉強するようになるコツ
・栄養の話をしてみました
・菌を育てること
・国語の成績の上げ方
・夏休みにするべきこと
・どもの成長のダークサイド
・受験前の最後の一押し
・受験前の覚悟
・春休みに意識すること
・大学受験用の塾の選び方
・怒るということ
・東進ブックスるの買い方
・特待生の探し方
【教育にかかるお金をネットで稼ぐ方法】
私が過去、
1サイトで月に数万円。
年間10万円以上を稼いでいた方法をノウハウにしてみました。
14800円で売っていたものです。
初回にお届けするノウハウ集と、
特典だけでも「これ、やばいです!」と言われます。
そして、週に1回程度、
音声セミナーやPDFをお送りしています。
2025年の現在も続いています。
利便性を考え、現在はひろあ塾の会員サイトで過去のセミナー音声などを聞けるようにしております。
このページの前のほうでも約束をしていますが、
ずっと更新して、あなたに生の情報を届けたい。
これが私の想いなんです。
サービスの特性上、ひろあ塾の募集を打ち切ることもございます。
サポートが限界だと判断した場合、このサイトをみなさんに予告することなく閉じさせていただきます。
ひろあとのつながりを希望される場合は、このサイトが見られるときに申し込んでもらえたらと思います。
下記のボタンをクリックいただいて、申し込みフォームが出ている間は募集しております。
(※ひろあ塾に入られた方から、これからの人のためにやめないでほしいという声もあり、可能な限り募集させていただいております。)
10分も勉強すれば癇癪を起していたお子さんが、受験が終わり親御さんに「ありがとう」と言えるようになるには受験の知識をあなたが身に着けることが近道です。
受験の世界はクリーンではありません。私の音声セミナーで勉強された方は知っていますが、受験の世界は、学校の都合でルールが変わります。
自分の子どもだけは誰だってかわいいものです。
あなたのお子さんが受験で損をするなら、
誰かのお子さんが受験で得をしているんです。
偏差値60に届かなくても、偏差値40台のまま特待生を取るお子さんがいるんです。
そして、そのお子さんのために、
あなたは授業料をおさめることになるかもしれません。
それって、嫌じゃないですか?
お金を出すにしても、自分の子どものために出したいと思いませんか?
でも、受験の仕組みを知らないと、
知らず知らずにおさめている学費は誰かのための学費になっているかもしれないんです。
それが受験なんです。
随時、受験に関する特典は増やしています。
私も日々勉強していますので、新しい学びはどんどん伝えていくつもりです。
【ひろあ塾の約束】
ひろあ塾に返金保証はありません。
でも、私が元気ででいる限りは、メール相談はいつでも何回でも可能です。
返金保証はありませんが、ずっとお供します!保証をつけています。
返金保証をつけて無理やり売り上げを伸ばすような真似はしたくないんです。
正直に、やれることをずっとやりたい。
それが私の想いです。
だから、このようなメールをいただけます。

今日○○県のの私立高校展へ行き、
○○高校
××高校
◇◇高校
△△高校
の4校さんとお話できました。
(中略)
○○高校さんと◇◇高校さんからは、今の成績なら全額特待で是非!と言ってもらえました!
○○高校の先生がたまたま(同じ県)の方で、お子さんが息子の隣の中学という事で親近感からかとても親身に話してくれました。
私はもうひろあ塾に入って7年ほど経つので、特待生の話ってずーーーっと見てましたが、
正直どこか他人事でしたのでまさか本当に自分が当事者になるとは!?となんか怖いです。ちょっとまだイマイチ受け入れられてないです。笑
とりあえず夫に一から説明して自分も落ち着こうと思います。
こうやってメールをいただけるサービスでありたいと思っています。
そして、私が得られた最新の受験情報を常にアップデートしていきます。

常に、メンバーサイトでアップしていきます。
その時その時の特待生の取り方やその時その時の受験の裏技もお伝えします。
あなたから送られてくるメールが1年ぶり、2年ぶり、3年ぶりでも返信しますよ。
実はこれまで2回ほど、返信できなかったことがあるので、
その際は遠慮なく催促してください!
1回は、インフルエンザで寝込んでおり、
もう1回は、送信エラーに気づいておりませんでした。
ひろあ塾はメールサポートだからこそ、ひろあとゆるく、でも、しっかりつながっている。そんな保護者さんのための塾であり続けます。
誰かのためにひろあ塾をしてあげてほしい。
そう言ってくれたある女の子のお母さんの話。
私がひろあ塾を始めるきっかけをくれたのは、
大阪で塾講師として勤務をしていたときに出会ったお母さんでした。
そのお母さんのお子さん2人を、
私は見ていました。
まずお姉さん。
お姉さんの大学受験を見守った後、
その妹さんが塾に入ってきてくれました。
お姉さんが大学1年生になられたとき、
ちょうど彼女は中学1年生でした。
お姉さんは美人さんでしたが、
正直、この女の子はもっさりしているなと思ったことを覚えています。
性格はお姉さんと同じで、
誰に対してもさっぱりしていて、
とても面白いお子さんでした。
ただ、中学2年生のころから、
この誰に対しても親しく接することができるという長所は、
他の女の子のやっかみを買うことになりました。
その子と同じクラスの女子。
いわゆるカースト上位とされている女子の好きな男の子と、
親しく話していた。
というところから、彼女へのいじめが始まりました。
中学1年生のころから、
お母さんに相談を何回か受け、
栄養療法の本をいくつか紹介し、その子はプロテインを飲むようになっていました。
どの栄養学の本にも書いてないのですが、、
プロテインを摂ると、女の子はかわいくなって身体つきも急に女性っぽくなります。
これが思わぬトラブルを招くのだなとその時思いました。
その子も小学校の時とは比べ物にならないくらい成長し、
お姉さんと同じようにきれいになっていきました。
でも、性格はそのまま。
良く言えば明るく、誰とでも分け隔てなく話せる。
悪く言えばちょっと子どもっぽいとも言えます。
男子にも人気が出てきていたという話も聞いていましたので、
その点もまわりの女子たちを不快にさせていたのでしょう。
「もう、学校に行きたくない。」
明るかった彼女が、そこまで追い詰められてしまいました。
発達に特性のあるお子さんには、
こういうアプローチをしましょう。
最近はそういう本が増えていると思いますし、
実際に効果を感じることは多いです。
多いのですが、光が強くなれば、それに比例して影も強くなります。
ほとんどの本は、お子さんが良くなって、めでたしめでたしで終わります。
でもね、現実はそうじゃないんです。
発達に特性のあるお子さんへのアプローチ方法が効果的であればあるほど、
本などでは語られない負の側面が顔を出してきます。
私は現場にいて、このことを強く感じました。
発達の特性が「良くなる」ことは大人にとっては良いことですが、
子どもの変化は子どもたちの集団の中ではマイナスに働くことも多いんです。
「もう、学校に行きたくない。」
そんな彼女の涙を見て、
お母さんは私に相談に来ました。
本来、塾に相談するようなことではないけれど、
相談できるのがひろあしかいない。どうしたらいいのだろうと。
私は、費用はかかるけれど、
私立の中学は引っ越すことなく編入できますよ、とアドバイスをしました。
当時、彼女は英検3級も持っていたので、
すべての私立中学は無理でも、いくつか候補はありますよ。と答えました。
お母さんの驚いた顔は今でも忘れません。
彼女は学校には行きたいのです。
でも、いじめるやつがいる学校には行きたくない。
当然ですよね。
公立中学は、
今でも多くの地域で学区が決まっており、
たとえ、いじめが理由であっても、簡単に学校を変えられるものではありません。
変えるとすれば引っ越ししかなく、
その費用と労力を思うと、お母さんはどうすることもできなくなっていました。
私立なら引っ越すことなく転校できる。
塾の講師ならわりと当たり前に知っている知識ですが、
このアドバイス1つでお母さんの心は救われたそうです。
(私が大阪の職場を異動になるとき、あとからそう教えてくれました。)
「最悪、転校すればいい。」
そんな心の余裕が生まれると、
不思議なもので物事は変わります。
ダメなら転校すればいい。
そう考えたその親子は、
いじめのことを学校に相談。
意外に素早く学校が動いてくれて、
彼女は普通に学校に行けるようになりました。
結局、転校の話はなくなり、
そのまま高校受験を迎えることになりました。
彼女が中学3年生の時、
お姉さんは大学の3年生。
高校は1年だけ、お姉さんの大学生活と重なります。
お姉さんは私立の大学に進学し、
しかも、医療系の資格が取れる大学で費用が通常の大学の1.5倍ほどかかりました。
なので、妹である彼女の進学先は公立高校しか費用的には厳しいという話になっていました。
「先生、こういう状況なのですが私立高校に行かせたいと思う場合、
何か良い方法はありますか?」
とお母さんに相談されました。
彼女の成績はオール3ぴったりでした。
私は「○○高校で良ければ、特待生が取れますよ。」と言いました。
現在、このころは私立高校無償化の制度ができて数年しており、
この制度のスタートは大阪でしたので、いろんな取り組みがされていたころでした。
この私立無償化の制度はすごく良いのですが、
毎年、細かくアップデートしたり、
場合によっては結局、それなりのお金がかかったりで、
この制度を頼りに、姉妹の下を私立の学校に入れるのは家庭の経済状況によっては勇気のいることでした。
この制度を頼らずに、
特待生が取れるなら、家庭には随分余裕が生まれるはずです。
私はいくつかの学校を提示し、
ここなら特待生が取れますよ。
とアドバイスしました。
「先生、成績オール3のど真ん中のこの子が、
特待生なんて取れるんですか?」
お母さんは最初半信半疑でしたが、
オープンスクールなどに行くうちに、それが本当だと知ってくれるようになりました。
無事に高校受験は、
希望された私立高校に特待生として合格。
授業料
初回の制服代
入学金
テキスト代
これらすべてが無料となりました。
合格時にはお父さんも塾に来てくださり、
「これでも私が死んでも、この子は高校に行けると思います。
ありがとうございました。」
と言ってくださいました。
ちょっと大げさですが、
お姉さんは私立高校→私立大学なのに、
その下には公立高校しかダメだと言うのは、かわいそうだという思いがご両親にはあったそうです。
私の提案で、
無事に彼女は私立高校に通え、また、特待生で通うことができました。
後日談になりますが、無事、外国語大学に合格されたそうです。
高校受験が終わり、
塾を卒塾する時に、お母さんが私に言いました。
「先生のその知識で救われる人がほかにいると思います。
大阪のここだけじゃなくて、もっとたくさんの人を助けてあげてくれませんか。」
今思えば、
もうお子さん2人はほぼほぼ受験の問題を終えられており、
他のお子さんなんてその方にとってはどうでもいいはずです。
なのに、そんな言葉をかけていただきました。
そのあと、すぐにひろあ塾を始めたわけではありませんが、
このお母さんの言葉があり、
少しずついまのひろあ塾をつくっていきました。
1人のお子さんでも、
小学校、中学校の数年の中で、
状況が大きく変わることがあり、それが進学の話に関わることはたくさんあります。
そんな時にちょっと誰かに相談出来たらいいと思いませんか?
これが私がひろあ塾をはじめたきっかけです。
ぜひ、上にある購入者様の声も読んでください。
特待生もいろんなパターンがあるので、それもこのページから探してくださいね。証拠の画像もつけています。
ひろあ塾がどんなものか知ってもらえたらと思います。
ひろあ
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※料金のお支払いは最初の1回のみです。
分割払いを希望される方はその旨をお伝えください。
ひろあ塾を申し込み後は、中学受験〜大学受験まで、
各種私の音声セミナー(有料で販売していたもの)をお渡しします。
もし、それでもまだ知りたいことが解決できていない場合は、
申しつけていただけたら、追加の料金なしでセミナーを新たにつくります。
これはあなたと私、ひろあの約束です。
今も一緒にひろあと歩んでいる方たちの声をこのページのいたるところに用意しました。
ぜひ、すべて探して読んでください。
そして、未来のあなたの姿を想像してください。
