【ひろあ塾】とは

 

サポートさせていただいたお子さんのひとりはここまで成績を上げてくれました。

 

こんにちは、ひろあ、です。

 

 

 

小学校
中学校
高校

 

の教員免許を取得済み。

 

現在、現役の塾講師で、

 

中学入試
高校入試
大学入試

 

のお子さんたちを数多く見てきました。

 

お客様の要望により、インターネット上で、このようなサービスをさせていただくことにしました。

 

 

 

 

 

 

子どもが中学1年の時に、いじめにあいました。

 

その時に、ひろあさんに相談させてもらい、2つの提案をいただきました。

 

私立中学への転校の方法と別室登校の2つです。

 

公立中学は一度通ってしまえば引っ越すしか転校できないと思っていた私は、私立中学への転校方法があると知り驚きました。

 

金銭的な負担は、おじいちゃんおばあちゃんに頼ってみてくださいともアドバイスをくださり、
私が子どもの事情を説明すると、金銭面の援助も快諾してくれました。

 

学校に行きたくない。
そんな状況になっても別の道があるし、もっといい学校に通える。

 

それは私と子どもの気持ちに余裕を生んでくれました。

 

結局、子どもはいじめをはねのけて普通に学校に通っています。

 

今後は高校受験についてのアドバイスをいただくつもりです。
成績のつけ方や私立高校へのお得な受験の方法などすでに教えていただきました。

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 


 

 

 

現在、息子は公立の中学校に通っています。

 

息子が通う公立の中学校の進路指導が不安で、
ひろあさんのサポートを受けることにしました。

 

私立の学校に【無料で行く方法】を教えてもらい、
そんな話学校の先生もまわりの保護者からも聞いたことがありませんでした。

 

ひろあさんのアドバイス通り、子どもの成績がわかるものを学校の説明会で持っていくと、
【特待生として迎えたい】と本当に言ってもらえました。

 

 

息子は公立の中学校をとにかく嫌っています。

 

 

もっと、勉強に前向きな友達がいる中で勉強したいとずっと言っています。

 

 

息子が中学に上がる前に、ひろあさんのことを知っていれば、私立の中学校という選択肢もあったと思うと悔しくてなりません。

 

いろんなことはありましたが、ひろあさんのサポートで自分の進路が複数あることを知り、
息子は前よりも意欲的に勉強してくれています。

 

参加料は高いかなと最初は思いましたが、
その何倍も得する情報をいただきました。

 

偏差値70を模試で出して、ひろあさんに報告したいと息子は今も頑張っています。

 


 

いただいた声です。
(随時、掲載していきます。)

 

私は、2018年にこの電子書籍&メールサポートプロジェクトをDLマーケット(現在は閉鎖)で販売し、
私をサイト、ブログ、Twitterでお知りになった方へこの書籍とサービスをを届けています。

 

 

現在までに多くの方をサポートさせていただいています。

 

 

 

私がサポートさせていただいた子どもたちは、

 

 

このお子さんは過去最悪ともいわれる2019年度の大学入試の合格を勝ち取ったくれました。

 

 

写真にあるように偏差値40から偏差値60へ半年でアップさせた高校3年生。
30点、40点だった社会を70点がとれるところまでレベルアップした中学3年生。
小学校は支援クラスと普通クラスをいったりきたりだったのに、中学校では普通クラス一本で、きちんと普通の高校に受かった中学生。
喧嘩っぱやくて高校への進学をあきらめるように言われていたけれど、中学3年では変わることができて高校進学ができた中学生。
450点が安定してとれなかった中学2年生のASDの子が、450点を安定して超えるようになり、学校のトップ20に入ることができた。
なかなか400点をとれなかった中学2年生のASDの子が、次のテストで400点を取れるようになった。
私のサポートで思わぬ成長をして、彼氏ができるまで人気になった中学2年生の女の子。
勉強が嫌いだったのに、成績を2.5からオール3まで上げて、ご両親のために公立高校に入学した中学3年生の女の子。

 

など、嬉しい成長を見せてくれました。

 

 

このサポートプロジェクトの紹介ページに来られた方は、
私のことはある程度知っているとは思います。

 

 

ですが、簡単に私の紹介をさせてもらいますね。

 

私は教育大学を卒業し、
小学校、中学校、高校の教員免許を取得しました。

 

 

しばらく高校の教員をしていましたが、
高校で働いていると悲しいことがけっこうあるんです。

 

 

それが、子どもの退学です。

 

 

だいたい1年で4クラスくらい担当するので、150〜160の子どもたちと1年で出会います。
そして、翌年になって、その担当した生徒の何人かは知らないうちに退学になっているんですね。

 

クラス替えや学年の担当が変わることで、
私が担当しなくなった子どもたち。

 

 

あとから、「実はあの子、退学になったんだよ。」と、親しい先生方に教えてもらう。

 

 

子どもの力になるために教師になったのに、
やめていく子どもたちには何の力にもなれませんでした。

 

 

そこで、私は塾の講師へと転職します。

 

 

個別指導で、自分のある程度やりたいことができるところへ。

 

 

そして、私が出会ったのが【発達障害のお子さんたち】でした。

 

 

発達障害といっても、症状は個別に違います。
だから、個別に対応することが最も大切だ!そのために塾の先生になったんだ!

 

 

 

そう思って対応していました。

 

 

だけど、発達障害のお子さんの成績は思うように上がりませんでした。

 

すぐに上がる子もいますが、そういうお子さんは別に私が担当じゃなくても上がったと思います。

 

 

彼らは理解できないわけじゃないんです。

 

 

英語の文法、比較級とか過去形とか、理解ができる。
単語のテストだって塾でならできる。
連立方程式だって解ける。
解の公式だって覚えた。
塾でなら難しい理科の電気のオームの法則もすらすら解けた。

 

 

でも、テストになると、塾で解けたことが解けない。

 

 

発達障害のお子さんひとりひとりに個別に教えて、その場で理解させることはそんなに難しいことではありません。

 

 

その場では理解ができる。
そして、塾では理解できたことなのに、テストになると解けない。

 

 

私は発達障害について真剣に学ぶことにしました。

 

 

教育大学にいたので発達障害のことはある程度知ってはいましたし、
有名な先生方の本はある程度読んではいました。

 

 

だから、この子はADHDだなぁ、とか、
この子はこういうところがあるからASDかなぁ、といった予想はできるようになりました。

 

 

そして、ほぼ100%当てることができました。

 

 

親御さんには驚かれたり、すごいですね!なんて言われましたが、
肝心のお子さんのテストの点をあげるとなると難しいんです。

 

 

もちろん、すらすら上がる子もいますが、
上がらない子は、なかなか上がらないんです。

 

 

そこで私は覚悟を決めて、発達障害、そして、人間について勉強することに決めました。

 

 

普通の・・・・といえばいいでしょうか?
発達障害のことが解説されている本たちも読みました。

 

 

でも、こういった本は「個別に本人にあった指導をしてあげること」だけしか書かれていません。
(それが大事だということは現場にいればわかりますし、すでにやっていることです。発達障害の特性については丁寧に詳しく書かれていますが、私の求めているものではありませんでした。)

 

 

その時、ふと思ったんです。

 

 

発達障害って、本当に治らないんだろうか?って。

 

 

発達障害のお子さんに個別で教えるのはとても大事なことです。

 

 

大事なことですが、もしも、発達障害そのものをなんとかできるなら、この子は発達障害だからと諦めなくていいんじゃないか?

 

 

どんどん、お子さんを伸ばせるんじゃないか?

 

 

 

そこで、発達障害という言葉についてではなく、【人間について】学ぼうと私は決めました。

 

 

 

それが、これらの本です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

発達障害そのものについてはもちろん、

 

 

栄養について、
睡眠について、
家族関係について、

 

 

人間の脳に影響を与える要素について徹底的に学びました。

 

 

そうして、私がわかったことがあります。

 

 

栄養。
睡眠。
家族関係。

 

 

これらの改善が発達障害そのものを良くしていく、ということです。

 

 

発達障害は【治る】んじゃないか?

 

 

発達障害はなにをもってして発達障害とするのか、というところがまだまだあいまいです。
だから、【治る】というのも難しい話ではあるんですが。

 

私はたくさん勉強する中で1つわかったことがあるんです。

 

それが、発達障害にはどうやら後天的な発達障害がある、ということです。

 

発達障害というのは先天的な脳の機能の障害だといわれています。
けれど、どうもその説そのものが最近揺らいできている、ということと、発達障害と診断される症状が後天的に認められる、ということがわかってきました。

 

たとえば、DSM−5というアメリカでつくられた精神疾患の診断マニュアルがあります。
(日本の精神医学もこのDSM−5をもとに診断や治療方針の決定がされるとしています。)

 

このDSM−5では、発達障害をこう定義しています。

 

The neurodevelopmental disorders are a group of conditions with onset in the developmental period.

 

訳:発達障害(DSM役としては神経発達症群)は発達していく時期の中で、あらわれる状態のグループである。
(訳が下手ですみません。)

 

そもそも、世界的な診断基準では生まれつきかどうか断定はしていません。

 

さらに、
その訳を担当した日本精神神経学会が公式ホームページで提供しているPDFではこんな記述があります。

 

「さらに連絡会では、disorderを「障害」とすると、disabilityの「障害(碍)」と混同され、しかも”不可逆的な状態にある”との誤解を生じることもあるので、DSM−5の全病名で、「障害」を「症」に変えた方がよいとする意見も少なくなかった。」

 

ADHDもASDも広く発達障害は、DSMでは「disorder」としています。
これを読んだとき、私は直接的には言っていないけれど、「治る」可能性を示唆しているのでは?と思いました。

 

 

「治らない」とは少なくとも読めないと思います。

 

 

他にも、精神医学外の専門家がこういう指摘をしています。

 

 

スタンフォード大学の西野精治先生はこの著書の中でこんな風に書いています。

 

『成長過程の子どもに睡眠障害、眠りのトラブルがあると、脳の発達に異変をもたらすことがあります。
イライラしたり、キレやすかったり、授業中、ちゃんと席についていられなかったり、先生の言うことを理解できなかったり、いわゆる「注意欠陥多動性障害(ADHD)」や「学習障害(LD)」などの症状と似た状態になることがあります。
「似た状態」といったのは、それをはたして発達障害と同じだと特定していいかどうか、たまたま症状が似通っているだけか、まだよくわからないからです。
注意欠陥多動性障害と診断されていたけれど、実は睡眠時無呼吸症候群があって、その治療をしたら、障害とみられていた症状が改善した、という症例も数多く報告されています。』
(『スタンフォード大学教授が教える熟睡の習慣』 著者:西野精治 出版社:PHP 発行年:2019年1月29日)

 

発達障害とは診断されるけれど、それが多くの人が発達障害と呼んでいるものと同じかどうかわからないということなんですね。

 

精神科医の奥平智之先生も、似たケースを紹介しています。

 

 

この本では、大人の発達障害疑いの女性に対して、食事改善をアドバイスします。
そして、発達障害(と似た症状)を改善させます。

 

『食べてうつぬけ』 著者:奥平智之 出版社:主婦の友社 発行年:2017年11月11日)

 

こういうケースを知っていくと、
発達障害というのは後天的も多く、そして、後天的なものであれば回復可能なんですね。

 

【治る】という言葉が受け入れられないなら、【改善】でもいいんです。

 

 

言葉はなんでもよくて、
発達障害そのものにアプローチして発達障害そのものを乗り越える方法はある。

 

 

私がわかったのは、それなんです。

 

 

その発達障害を良くするノウハウを3ヶ月かけて、400ページを超えるノウハウにまとめたのがこの私の電子書籍なんです。

 

 

でもね、お子さんの発達障害を良くしてもそれはゴールじゃない。

 

 

お子さんたちは、社会の中で生きていかなくてはいけません。

 

 

発達障害がたとえ治った!という状態になったとしても、
それで自動的にその子がよりよい人生を歩けるのか?というとそれは別の問題です。

 

 

たくさんのお子さんを見てきて、発達障害があるから絶対に嫌われるわけではないですし、
発達障害と診断されていなくても、まわりから嫌われて不自由な学校生活を過ごしている子はいます。

 

 

それについてもノウハウにはきちんと詰め込んだつもりです。

 

 

ただ、それでは足りないなぁと思いました。

 

 

お子さんは小学校、中学校、高校、大学、社会人と、
年齢によって嫌でもステージがあがあります。環境がかわります。

 

 

そこで、迷われたときに、私の経験が生きるんじゃないかと思ったんです。

 

 

私の経験。

 

 

お父さん、お母さんがお子さんの進路や将来に迷われたときに、
現役の塾講師で学校の教員も経験した私ならどういったアドバイスをするのか。

 

 

どういった進路の可能性をアドバイスできるのか。

 

 

今、子どものことについて聞きたいのに誰に相談したらいいかわからない。
そんなことってありませんか?

 

 

実際に元塾の先生や元学校の先生が、
30分5000円とかでスカイプ相談などされていますよね。

 

 

それもいいなと思います。

 

 

でも、そんなに改まって毎回きっちりした相談をしたいわけじゃありませんよね。

 

 

そこまでじゃなくていいんだけど、パッとメールで相談してみたい。

 

 

なんていう方も多いと思うんです。

 

 

だから、私は発達障害と診断されたお子さんでも(もちろん、グレーゾーンであっても)、成績があげられるノウハウ。
そして、私にいつでもメールができるメールサポート。

 

 

これをセットにしようと考えました。

 

 

私のメールサポートプロジェクト

 

15年以上教育の現場にいる私が【特に発達障害のお子さんの成績アップ】のために必要なことを書いた400ページ以上のマニュアル

 

無期限のメールサポートサービス

 

私が勉強会・セミナー・書籍・情報商材などから得た最新の学びを随時PDFで配布

 

これらをセットにしたサービスです。

 

発達障害のお子さんの成績アップに日々苦労されている親御さんのサポートするためのサービスです。

 

 

ひろあ塾 某大手大学生支援サービス
メールサポート・常時 グループワーク/カレッジ講座(週末のみ)

費用:50000円(参加申し込み時のみ)
後は好きなだけご相談ください。

費用:14000円〜18000円(毎月)
年額にすると16万8000円〜21万6000円となり、これが最大で4年分必要です。

いつでも好きなところからご相談いただけます。また、こちらから新しい学びや必要な情報があり次第、メールでPDFを送らせていただきます。 開催拠点に行く必要があり、そこじゃないと利用サービスを受けることができない。

 

最初に、いただければあとはずっとご利用いただけますし、
お子さんの成長のステージごとに何かあれば何度でもご相談ください。

 

私のアメブロ、Twitter、サイトを見て、私を知ってくださった方。
ちょっと悩んだことがあったら、ちょっと相談できる人が欲しいと思っている人もいるだろう。

 

 

そんな方のサポートプロジェクトをやっていこうと思ったんです。

 

 

2018年の夏にノウハウを書き終わり、DLマーケットさんで販売していました。

 

 

決済方法が多数あって、便利だと思ったので。

 

 

こういう形で私の電子書籍を購入いただくと、すぐにメールが来て、管理もしやすかったんです。

 

 

 

ですが、システムトラブルでサイト自体が現在閉鎖となっています。

 

 

なので、ネット口座を開設し、直接やり取りをさせていただく形に変えて、
値段とプロジェクト内容にも変更を加えました。

 

マニュアルだけではなく、メールサポートプロジェクトとしてつくりなおしました。

 

下記のボタンをクリックしていただくと、申し込みフォームが出てきますので、そこから申し込んでください。

 

毎月、限定10名様としています。
(※サポート状況によってはそれ以下でも締め切らせていただいています。)

 

 

 

そうしますと、私のネット銀行の口座を連絡させていただきますので、
お振込みが確認できましたら、ノウハウをメールで送らせていただきます。
(もちろん、秘密の特典もありますよ。)

 

 

メールサポートプロジェクトですので、時期や状況によって申し込みを断るかもしれません。先着順にさせていただいています。

 

 

こういうネットでのやり取りをあやしい!って思われる方もいると思います。
そういうリスクをとってでも、私、ひろあに何か魅力を感じるという方だけ申し込んでもらえたらいいと思います。

 

 

直接会いたい!という人もいるでしょうが、
発達障害の方の相談を直接会って受け付けてくれるところは他にたくさんあると思います。

 

 

そうではなくて、私はインターネットだからこそできる、
ゆるくて、でも、気が向いたときにはいつでもつながれる。

 

 

そんなつながりを大事にしたいんです。

 

 

すべての人に受け入れてほしいなんて思っていないんです。

 

 

私が紡いできたたくさんのブログやサイト、Twitterの言葉に触れてもらって、
【ひろあとゆるくつながりたいなぁ】と思ったもらった方とだけ、私もつながりたいと思っています。

 

私の400ページを超えるノウハウとつながりをセットにしたサポートプロジェクトの値段は、

 

 

50000円

 

 

としています。

 

 

だいたいの塾の入塾金と1ヵ月の月謝をあわせたくらいの価格じゃないかと思います。

 

 

たぶん、それよりはだいぶ安いと思います。

 

 

私はこのノウハウを書くのに、少なくとも30万円は使って本を読みまくりました。

 

 

そして、これからもアップデートしていきますし、
足りないところはご購入者様専用のメルマガでお届けしていきたいと思います。

 

 

でも、電子書籍って中身読めないので、なかなか難しいですよね。
ざっとした紹介ですが、こういうことを書いています。

 

 

このイーブックを購入することであなたが得られるもの

お子さんの発達障害の真実がわかる。

 

お子さんの発達障害の改善の仕方がわかる。

 

普通の本を読むだけでは得られない知識が得られる。

 

医師には言えないことが書かれている。

 

発達障害と脳の関係がわかる。

 

発達障害がどうして治るのかがわかる。

 

寝るのが苦手なお子さんでも寝るようになる方法がわかる。

 

今日からできるお父さん、お母さんが変わっていける方法を手に入れられる。

 

発達障害の100を超える改善ノウハウを手に入れることができる。。

 

私立の学校を受験したい場合、お得な受験方法を知ることができる。

 

発達障害を改善させる食事方法を知ることができる。

 

発達障害を改善しながら学校の成績を上げることができる。

 

お子さんが、お父さん、お母さんの気持ちを理解するようになる。

 

お父さん、お母さんが、今、読んだ瞬間から変わることができる。

 

お子さんの体力をつけることができる。

 

お子さんの幼稚なところが改善される。

 

お子さんが精神的に成長していく。

 

お父さん、お母さんも、体調が改善し、精神的に安定していく。

 

食事を改善する本当の意味がわかる。

 

睡眠の本当の大切さがわかる。

 

親子関係が子どもに及ぼす影響がわかる。

 

お子さんの発達障害を通して家族みんなが成長できる。

 

お子さんの自分らしい道を見つけることができる。

 

お子さんは本当の意味での発達障害ではない可能性がわかる。

 

お子さんが発達障害だと診断されるのはお子さんだけが問題ではないとわかる。。

 

どうして発達障害のお子さんに対してのいじめが起こるのか本当の理由がわかる。

 

引きこもり、不登校からお子さんを守る方法がわかる。

 

お子さんの成績があがり、学校の先生からほめられるようになる。

 

発達障害は治らないといけない理由がわかる。

 

発達障害は全部が全部治さなくてはいけないわけではないことがわかる。

 

お子さんの気になるおならやトイレの後のにおい、体臭や髪のにおいが改善されます。

 

テスト中、お腹が痛くなるというお子さんの症状をなくすことができます。

 

お子さんが自分で自分の「感情」をコントロールできるようになります。

 

薬よりも安心で安全で、副作用のない方法です。

 

私立中学、私立高校の入学金や授業料を無料にする裏技がわかります。(もちろん、違法な方法ではありません。国が認めている方法です。)

 

睡眠が下手な中学生でも寝られるようになる方法がわかります。

 

男の子は体ががっちりとしてきます。

 

女の子は女の子らしさを身につけてくれます。彼氏ができたりして、逆に心配になることもありますが・・・・

 

グルテンフリーや糖質制限が無理なくできる方法です。

 

年中マスクをしなければいけなかった顔の皮膚アレルギーが治りました。その方法がわかります。

 

皮膚科にどれだけ行っても治らなかったアレルギー症状が治るかもしれません。

 

どんな塾に行ってもやめるしかなかったのに、次の塾から追い出されなくなります。

 

普段、食べているもの飲んでいるものの怖さに気がつくことができます。

 

あることをするだけで、簡単にお子さんとスキンシップ・コミュニケーションをする方法がわかります。

 

あることを一緒にするだけで、お子さんの偏食を減らせる方法がわかります。

 

お子さんが訴える疲れ・だるさ・憂鬱さ・吐き気・頭痛を軽減させることができます。

 

お子さんの育てにくさが減って、お父さん、お母さんが楽ができるようになります。

 

今すぐに発達障害を改善させるノウハウをいくつも知ることができます。

 

私が読んできた100冊分の本の知識を1冊で読めるので、結果的に時間とお金の節約になります。

 

毎日のお子さんの変化が楽しくなります。

 

昨日言ったことも忘れるお子さんの記憶力が改善します。

 

疲れやすいお子さんの体を疲れにくい体に変えることができます。

 

子どもっぽいお子さんでも少しずつ異性の目を気にするようになります。

 

将来を考えて今の行動を選べるようになります。

 

偏差値の高い大学に行けるような集中力と学力の基礎が得られるようになります。

 

いくら療育や放課後デイサービスに通っても、発達障害が良くならない理由がわかる。

 

発達障害と診断されるのが本人のせいではなくまわりが原因である理由がわかる。

 

発達障害があることをするだけで一瞬で治る事例がわかる。

 

発達障害があることをするだけで症状が軽くなる方法がわかる。

 

発達障害を引き起こす脳の状態がわかれば治す方法もわかる。

 

ADHDだろうがASDだろうが、診断名は関係なく発達障害が治ると信じている私の根拠とは何かがわかる。

 

発達障害があり、日常の生活で不便を感じているお子さんは、圧倒的に○○であることがわかる。

 

発達障害の改善を家族でやっていくと、お父さん、お母さんも幸せになれる理由がわかる。

 

発達障害の改善というのは発達障害そのものを改善していくことではないことがわかる。

 

子どもの意思の力だけでは、テストの点は上がらないことがわかる。(逆に、これを知らなければ、ただただ塾にお金を落とすだけです。たとえ、どれだけ塾の先生たちが親身にがんばってくれても、です。)

 

現代の生活習慣が発達障害と診断される子どもを「つくっている」という現実がわかる。

 

どうして、〇〇を食べると、子どものパフォーマンスが下がるのかがわかる。

 

脳を正しく成長させるには、体のどの器官を大事にするべきかがわかる。

 

大学受験の偏差値が40から60にまで上がる方法がわかる。

 

忙しいお父さん、お母さんでもできるお子さんの成績があがるたった1つの方法がわかる。

 

人間とそのほかの哺乳類との決定的な違いがわかる。これによって、人間というのは発達障害になってしまうし、発達障害から立ち直ることもできるのだということがわかる。

 

テレビでは言えない発達障害がつくられる本当の理由がわかる。

 

発達障害のお子さんは実は○○が弱いということがわかる。(逆に言えば、ここを強くすれば、発達障害の症状の多くは改善していきます。)

 

ある食品を過剰に摂取するとお子さんの体の中に性病でも有名なカンジダ菌が繁殖するという怖い現実がわかる。

 

朝にある○○という食品か、○○という食品を摂るだけで、発達障害が良くなっていく理由とその食品がわかる。

 

発達障害が遺伝する、その本当のところがわかる。(遺伝子だけではなく、あるものが伝わります。)

 

普通に体に良いとされるある食べ物は食べないほうがいい驚きの事実がわかります。

 

コンビニやスーパーで売られているあるものを控えるだけで、発達障害が改善されていくということがわかります。

 

睡眠は技術であり、テクニックを知っているからこそうまく眠れるということがわかる。

 

なかなか眠れないお子さんでも寝ることができるストレッチやノウハウを知ることができる。睡眠にも精神的な成長にも脳を休ませるのにも最強のたった1つの方法を知ることができる。良い目覚めを生む一瞬でできて、お金もかからない方法を知ることができる。

 

お子さんが眠っていてもできる眠りの質をよくするたったひとつの方法を知ることができる。

 

花粉症の名医に教えてもらった花粉症などのアレルギーにならない最もいい方法を知ることができる。

 

親のせいでも脳はゆがんでしまう、この怖い事実を知ることができる。

 

親のせいでゆがんでしまった子どもの脳を正常に近い形に戻す方法を知ることができる。

 

両親のある行為が子どもの中耳炎を生むことがわかる。

 

もし、親がうつになっても、子どもへの影響を最小限にとどめる方法がわかる。

 

どんな風に育てても、置かれている環境によって発達障害だと言われる現実を知ることができる。

 

食事、睡眠、家族関係の改善が、結局、お子さんに何を生むのかがわかる。

 

ご両親の優しさが発達障害を生むことがあることがわかる。

 

言葉や意識のうえでは出てこない、お子さんの本当の親への気持ちがわかる。

 

お子さんが発達障害になった意味、発達障害が起こる意味がわかる。

 

文章を読むのが苦手な人でも大丈夫なように、私が何十万というお金をつぎ込み、百数十冊の本から、120個の、すぐに使えるノウハウ集がつけれている。
 

個別のテストなんかは、なかなか画像として使えないのですが、
個別の例だとこういう感じで、成績が上がりました。

 

 

実践例の紹介

 

 

 

高校3年生・小谷良太君(仮名)の場合です。

 

 

 

 

2018年、現在進行形でサポートさせてもらっている高校3年生です。
高校2年生の時は、赤点ばかりで、偏差値が40台でしたが、
この半年、私の方法を実践していただくと、ここまで偏差値があがってきました。

 

そして、見事、第一志望であった立命館大学に合格してくれました!

 

 

 

もちろん、彼自身が頑張ってくれたということが一番です。

 

大学になってから半年、
サポートのことを振り返ってもらうと同時に、これからのこともメールしてもらいました。

 

ご本人の許可をいただき掲載します。

 

 

 

いつもお世話になっております、
大学1回生の小谷良太(仮名)です。

 

まず、食事を変えてどのような変化があったかです。文章をうまく繋げることができないので箇条書きで書かせていただきます。笑笑

 

・眠くなることが減りました。
・ボーっとすることがあまり無くなりました。
・集中力が上がりました。
・軽い下痢と軽い便秘を繰り返していたのですがそれが無くなりました。

 

あと、お恥ずかしい話ですが以前は尻にニキビのようなできものがよくできて座るのが辛いことが多かったのですが食事を変えてみるとできものが減りました。笑笑

 

次に大学に入学する前と入学後の心の変化です。こちらも箇条書きで書かせていただきます。笑笑

 

・大学入学前は学部で学ぶ内容が興味のある分野とそうでもない分野が半々くらいだったので入学すれば興味が湧くと思っていましたが、変わりませんでした。
・第一志望の大学に入学できて、その学校の学生である事自体が自信になると思っていましたが、そんな事はなく入学してしばらくすれば、慣れてそれが当たり前になるので結果入学前より自信がつくことはなかったです。
・誇らしいのは皆が合格に驚いてくれた合格直後だけですぐに誇らしさはなくなってしまいました。
・あと、自業自得でありますが努力して第一志望の大学に合格したのに生活があまり楽しくない…というのはあります。
必ずしも第一志望の大学に合格できたからといって楽しい生活が保障されている訳ではなく、入学後自分がどう動くかが大切なのだなと分かりました。笑笑

 

このような感じでしょうか。

 


 

目標を達成し、でも、また次の課題が見えてきたそうです。

 

それについても、私が相談にのらせていただき、一緒に今後の大学生活をどうしていくか考えさせてもらいました。

 

今も、メールのやり取りをしていますが、
少しずつ大学生を楽しめているようです。

 

 

中学3年生・藤田貴子(仮名)さんの場合です。

 

 

志望公立高校への進学は中学の先生には無理だといわれていました。

 

しかし、模試の偏差値と内申点を教えてもらうと、
狙えそうな範囲だと確認しました。

 

できるだけいい食事をして、できるだけ睡眠をとるように伝えました。

 

夜、なかなか寝ないお子さんだったので、
学校から帰ったら夕寝をするようにアドバイスをしました。

 

トータルとして6時間、7時間の睡眠は確保して、
頑張って塾(自習室)で勉強するようにサポートさせていただきました。

 

無事、志望する公立高校へ合格されました。

 

彼女より成績の良かった友達は落ちたそうです。
(一緒に行けず、複雑な気持ちになったそうですが)

 

いい状態で受けれたことが勝因だと思います。

 

 

 

中学3年生・谷山翔馬君(仮名)の場合です。

 

 

国語が苦手な谷山君。

 

定期テストでは国語が70点台でも、
450点以上をキープするお子さんです。

 

もしも、飲めるようならということで、プロテインをおすすめしました。

 

私の経験上、プロテインを飲むと、国語や英語といった語学に関する能力がまず伸びます。

 

定期テストと定期テストのあいだで、プロテインを飲んでもらいました。

 

すると、次のテストで急に国語が90点台とれるようになりました。

 

また、模試でも、国語の偏差値が一番高くなったそうです。

 

最初はなかなかプロテインが飲めなかったそうですが、
いろんな味を試してもらい飲めるものだけを飲んでもらいました。

 

1つ飲めるようになるといろいろ飲めるようになったそうです。

 

苦手だった国語の点数と偏差値が上がって、とても喜ばれていました。

 

 

谷山君のお母さんからいただきました。

 

 

 

翔馬(仮名)の母です。

 

ひろあさんに相談するようになり、体も心も丈夫になったと思います。

 

1日2〜3時間勉強すればもう疲れていました。

 

大学受験に向けて、中学生でも6時間は勉強できるようになったほうがいいといわれ、翔馬には無理だと思っていました。

 

でも、プロテインを飲んだり、ひろあさんに相談するうちに、
今年の中学3年の夏休みには毎日6時間以上、勉強できるようになりました。

 

そして、9月の模試では、社会だけですが偏差値70を超えるようになりました。

 

進路についてもひろあさんに相談して、すでに特待生の話をいくつかいただいています。

 

ひろあさんに相談させていただき、子どもも変わりましたし、私立の高校さんからも特待生のオファーをいただき、
世界が変わりました。

 

サポートを受けられて、本当に良かったと思います。

 

今後とも、よろしくお願いします。

 


 

ご購入者様の声

 

 

親の勝手な思いかもしれませんが、
「発達障害」を持った子ではなく、普通の子として育てたいという思いがあり、ひろあさんのサポートを受けました。

 

ひろあさんのおっしゃる通りの朝食にしたら、
すぐにおなかを壊す子どもが、朝、お腹が痛くなるということがなくなりました。

 

学校で嫌なことがあると、すぐにゲームに逃げるところがあったのですが、
まわりに負けたくないと自分から勉強するようになりました。

 

朝食ひとつ変えるだけで、こんなに変化があるのだと驚いています。

 

これからもよろしくお願いします。

 


 

 

 

ひろあさんのサポートは、
サポートを利用しなくても定期的にPDFが送られてきます。

 

栄養面の話や、
私立の学校にお得に行く話など、
これを読むのが毎回楽しみです。

 

 

勉強する前に○○を食べてみるといいですよとPDFにあり、
ためしに子どもに食べさせるといつもより集中して勉強していました。

 

本人は、その効果を感じないとのことでしたが、
見ているこちらとしてはその差は明らかでした。

 

とても、簡単なことでしたが、効果を感じられました。

 

こういうちょっとしたことだけれど、大事なことをさらっと教えてくれるサービスです。

 

これからも、PDFを楽しみにしています。

 


 

 

 

ひろあ先生、こんにちは。

 

ひろあ先生からいただいたPDFにあった運動?ワーク?をやらせていただきました。
説明を見れば簡単なのに、子どもは全くできません。

 

そして、私も全くできません。
お互いにやってみて、まったくできなくて、笑いあってしまいました。

 

久しぶりに息子と心から笑ったなぁと思います。
体を動かすと、心も開かれていくように思います。

 

こうして、しばらく忘れていた感覚を思い出せて、これだけでもひろあ先生のサポートを受けて良かったと思います。
ありがとうございました。

 


 

 

 

ひろあ先生、こんにちは。
いつも、PDFありがとうございます。

 

ひろあ先生のブログやツイッターは1年前からチェックしていました。

 

そこで時々、関西弁が出ていたのでもしや?と思い、いろいろお聞きしてすみませんでした。

 

発達障害のお子さんもウェルカムな学校があるとひろあ先生が言っていたので、
その学校の具体的な名前をお聞きしたら、知っている学校でした。

 

通学するには少し遠いので、
近くの私立の学校の説明会に参加しました。

 

ひろあ先生の言う通りで、発達障害の子どもでぜひぜひ来てほしい、という言葉をもらいました。

 

今、息子の学校は発達障害と少しでも診断されればすぐに支援クラスをすすめてきます。
迷いましたが、息子は今も普通クラスに通っており、なんとか大きな問題も起こさず過ごすことができています。
4年生になり、学校側は支援クラスが充実している中学校への進学をすすめるようになってきました。

 

(編集あり)

 

もうそれしか道がないのかなと思い、ひろあ先生のサポートを受けることにしました。

 

最初にいただいたPDFから私の知っている世界ではありませんでした。
学校名を聞いて、現実なんだ、と思いました。
そこから、すぐにまわりの私立の学校の情報を集めました。

 

実際に行くと、こういう風に受験してくださいと問題の傾向や受験までのスケジュールを詳しく教えてくれる学校もありました。

 

チャレンジしてもいいんだ。

 

そう思えました。

 

中学受験は大変だと思います。

 

でも、その悩みがある、というのが嬉しいです。

 

これからは早めに息子にあった塾を探し、準備していきたいと思います。

 

これからもよろしくお願いいたします。

 


 

 

 

先生、こんにちは。
夏ごろからお話ししていた子どもの特待生の話がまとまりました。

 

先生にはいろいろ相談させていただきありがとうございました。
あ、でも、これで終わりではないので、子どもが高校生になってもお世話になります(笑)

 

連休明けだったかと思いますが、
先生に特待生を探してみられては?とアドバイスを受けたときは、私の相談のしすぎでついに頭がおかしくなったのでは?と思いました。

 

自分の子が特待生なんて・・・・

 

でも、先生から具体的にこういう学校を探してみてくださいと夏前に指示があり、
その通りに探してみてたら特待生の話が本当に出てきて驚きました。

 

主人も「数万円の費用で、数百万が無料になった・・・・」
と驚いていました。

 

先生のサポートを受けたとき、主人に相談せずに勢いで申し込みました。
後で報告するとちょっと戸惑っていましたが、
子どものこの結果に今は喜んでいます。

 

お姉ちゃんは「ずるい!」って怒っていました(笑)
3月まで高校受験ちゃんとしたのに〜と。

 

子どもはオール3の成績で良くはないですが悪くもないと思っていました。
それなのに、学校の面談ではいつも「もっと頑張らないと公立高校は難しいですよ」と脅かされていました。

 

塾にはもちろんいれていますし、本人なりに頑張ってもいます。
だけど、なかなか「4」には届きませんでした。

 

本人は自分がダメだからと、普段は明るくふるまっていますが、時々そうぽつりと言います。

 

私の時代もそうでしたが、どうしてこう学校の先生方は進路の話になるとこちらがつらくなるようなことばかり言うのか。

 

どうしたらいいんだろうと思っていました。

 

メールで先生に相談し、自分で学校を探すということを教えてもらいました。

 

私立の先生方は、公立の先生たちとは全然違いました。
もちろん、生徒を集めるために明るくにこやかにされているのはわかっていますが、
それでも「○○中だよね、テスト難しいのに、よく頑張ったね。」など優しい声をかけてくださいました。

 

ぜひ、○○さん、○○高校に入学してね。

 

学校説明会での個別相談で向こうの学校の女の先生に名前で呼ばれて、子どもは嬉しそうでした。

 

そこから、本人の意識が変わったようです。

 

「3」が「4」になる点数はとれていませんが、模試の偏差値や学校のテストの点数が少しずつ上向いてきました。

 

中学校の先生にはもっと頑張れとしか言われませんが、
私立の先生にはほめてもらえて嬉しかったようです。

 

本人は単純なので名前を呼んでくれたその学校(というか、その先生)が気に入って、
そこを目指して頑張ってくれました。

 

そして、特待生の話がまとまってなんだかまだ心がふわふわしています。

 

公立は厳しいのかぁ、行けなかったら私立でお金がかかるなぁ。
お姉ちゃんも大学生なのに。

 

そんな風に思っていました。
だから、学校の面談に行くのがいつも嫌でした。

 

でも、先生のおかげで子どもを認めてくれる学校が見つけることができ、
まわりより早く受験を終えることができました。。

 

感謝しかありません。

 

私も子どもも××高校を目指すと嘘の志望校をまわりには言っています(笑)
心の中にあった子どもの進路という重りがなくなって毎日がなんだか軽いです。

 

たまたま、先生のサイトにたどり着き、勢いで申し込んで良かったと思います。
それがなかったら、ずーっと3月まで重ーい気持ちをかかえたままですからね。

 

先生のアドバイスどおり、今から英検の準2級の準備をしていきます。

 


 

 

そして、私が伝えたい大事なことがあるんです。

 

 

それは、【お金を稼ぐ方法】を知っておくということです。

 

 

発達障害のお子さんの何が不安かというと、結局、行きつくのは【お金のこと】ではないでしょうか。

 

 

発達障害と診断された子が親である自分がいなくなっても生きていけるのか?

 

 

という心配を一番されるそうですが、結局、それは【お金のこと】だと思います。

 

 

だから、私は特典として、DLマーケットさんで販売していた私のインターネットビジネスのノウハウもつけることにしました。

 

 

 

 

いわゆるアフィリエイトという手法です。

 

だいたい1サイトで月に5000円〜数万円稼げます。

 

このアフィリエイトという手法で、
私は趣味のゲームをたくさん買いました(笑)
(積みゲーが増えて、妻には怒られてばかりですが・・・・)

 

 

これを絶対にしろ!なんて言いません。
こういう方法があって、心にとめておいてほしい、ということなんです。
やりたいと思われたときにやればいいんです。

 

 

この文章の中で、書きました。
【発達障害が良くなることが自動的にお子さんの幸せにつながるわけではない】と。

 

 

お子さんの進路のこともそうですし、
実際に【稼ぐ方法】というのもいくつも知っておいて損はないと思います。

 

 

たくさん選択肢を知っておけば、将来のことを考えて見えない不安を感じなくてすみます。

 

 

そして、気がつかれたかもしれませんが、
こういったアフィリエイトという手法をきちんと実践すれば、私のサポートプロジェクトの価格はペイできます。

 

 

私が50000円と設定したのは、私を個人的に気に入った人だけ参加してほしいという思いがあるからです。
簡単には思いきれない価格にしたつもりです。

 

 

同時に、そうまでしてくれた人には最大限のお返しをしたい。

 

 

だから、50000円以上の価値のあるもの・ことを用意しようと考えました。

 

 

 

実際に、発達障害があっても成績があがる実践的なノウハウ。
そして、現実の社会を生きるお子さんやその家族のための現実的なお金を稼ぐためのノウハウ。

 

 

私にしかできないサポートプロジェクトだと思っています。

 

 

申し込まれる時期によっては、お断りをさせていただくかもしれません。

 

 

できるだけ、たくさんの人と出会いたいと考えています。

 

 

もし、ここまでの私の想いに賛同いただけるなら、
一緒にお子さんの成績を上げて、お子さんの未来の可能性を広げていきましょう。

 

 

あなたの参加をお待ちしています。

 

 

 

特典

 

 

【ネットビジネス教材】

 

 

私が、DLmarketさんで、12800円で売っていたアフィリエイト教材です。

 

こちらをお付けすることで、
返金保証はつけることはできませんが、この私のマニュアル&サービスの費用を回収できる技術・ノウハウをあなたに身につけていただきます。

 

月に、1万、2万の余裕があれば、お子さんの教育費に余裕ができますし、
大きく稼げるようになれば、お子さんの将来への不安が減ると思います。

 

もちろん、アフィリエイトに関するサポートもさせていただきますよ。
ただ、まずは、お子さんの発達障害をなんとかすることが第一ですけどね。

 

普通に会社に就職する。
それ以外の選択肢を持つことは、将来を考えるときに大きな大きな心の余裕になります。

 

 

 

【配布特典】

 

申し込まれた方に、随時、送らせていただいている特典です。
※お子さんの学年・年齢によっては配布しない場合もありますが、欲しい方はメールいただければすぐに送らせていただきます。

 

 

【中学生のための国語の成績の上げ方】
文章を読まずに正解を出す方法です。

 

【中学生3年生のための暗記数学】
暗記しておくと便利に解ける因数分解の話です。

 

【中学生のための理科と社会の成績の上げ方】
塾の講師の立場からちょっとした工夫の仕方です。でも、意外にみなさん知りません。

 

【立命館大学に合格した小谷君がやった本当のこと】
小谷君の生活と親御さんがしてくれたことになります。

 

【プロテインの飲み方はこうするとよい!?】
実際のプロテインの飲み方と個人個人の適した量の見方や普段の食事の目安の調べ方について。

 

【発達障害のお子さんが勉強を頑張ったほうがいい理由】
発達障害のお子さんの未来を、これからの社会と絡めてPDFにしました。就職に有利なあまり知られていない資格などの話。

 

【元教師がぶっちゃける成績のつけ方。私立高校が有利な理由】
元教師がぶっちゃける成績のつけ方の実際です。定期テストと平常点はこんなふうに成績になります。

 

【大学をどうとらえるか?】
なぜ、大学に行くといいのか?アルバイトの大学生の就職活動も見てきた私の考えです。

 

【私立高校受験の裏の話】
絶対に、表では書けない私立高校の受験の話です。

 

2019年5月までに申し込まれた方への限定特典
【2019年度大学入試の実際(データ)と今後の展望と国の展開】
多くの方に知られてしまうと、知っている方が有利にならないのでこういう情報は限定特典とさせていただいています。

 

【英検受験のこれから】
何が基準で英語は大学受験に使われるのか?
また、大学受験で英検が使われる実際のところ。
現役塾講師が知っている最新情報。

 

 

毎日1名様までの受付としています。まず、お子さんの状況をきちんと把握しておきたいので。
(※サポート状況によってはそれ以下でも日によってはお断り、お待ちいただくことがあります。)

 

 

大学入試を見据えていくなら、1日でも早く準備に入る人が有利です。

 

少しでもいい条件、少しでも有利に、少しでも合格確率を上げたいなら、お早めに申し込みください。
順次、案内メールを差し上げます。

 

随時、特典は増やしています。

 

 

私も日々勉強していますので、新しい学びはどんどん伝えていくつもりです。

 

 

 

発達障害があっても、幸せに過ごしているお子さん。

 

発達障害と診断されていなくても、毎日を不機嫌に過ごしているお子さん。

 

その違いは何か?

 

それは進路選択の違いです。

 

どんな場所で学ぶか。
どういう環境で学ぶか。

 

行き当たりばったりではなく、未来から逆算して進路を決定していく。

 

もちろん、思ったとおりにならないケースは多々あります。

 

だけど、こうなりたい。こうありたいという未来の姿がしっかりしていれば、
こういう風にしましょう、こういう感じで頑張りましょうという現実的な方法が出てきます。

 

インターネット上でなら、そういうサポートサービスができる。

 

そう思って、このメールサポートプロジェクトを行おうと思いました。

 

あなたのお子さんの夢(今はなくても、こうしたい、あれになりたいときに手が届くところにいられるように)を、
一緒に応援していきたいと思います。

 

ひろあ